■再び撥水処理[クルマ]
窓ガラスの撥水処理を、最初からやり直した。キイロビンは、油膜取りの効果に不満はないけれど、粘度が高いので作業するのが疲れる。今回、キイロビンを使い切ったので、ウイルソンのガラスコンパウンドSuperも使ってみたところ、こちらのほうがしゃびしゃびで使いやすかった。
今日は雨の心配がなかったので、アメットビーを塗って、しばらく乾かして拭き取る作業まできちんとできた。
タグ: ニンテンドーDS
DSiを買った当初は、液晶が少し黄色っぽく、どんよりとしていた。そのときの写真がこれ。

最近、液晶が白くなったように感じる。改めて写真を撮った。

右側がDSi。以前と同じ条件で撮影したわけではないけれど、バックライトの明るさは変えていないし、肉眼で見て明らかに前と違う。左のDS Liteと比べても遜色ないほど白くなった。何が起こったのかは知らないが、気に入っていなかった液晶が、まともになったのはうれしい。
タグ: 買い物 dynabook_SS_S8 ノートPC
共立エレショップで、L字型のDCプラグを2種類2つずつ、合計4つ買った。型番は、MA-121SLとMA-122SL。送料込みで500円だった。
これを使うと、ACアダプタのDCプラグを直角に曲げられるので、配線がすっきりする。dynabook SS S8にも使えることを期待していたが、残念なことに径が合わなかった。もっと大きくないと使えない。
最近のノートPCのDC-INは、大半が側面にある。なのに、DCプラグがL字型になっていないものがある。特に東芝のノートPCに多い。まっすぐなDCプラグだと、横に大きく飛び出してじゃまになる。気にする人はけっこういると思うのだが、改善するつもりはないのだろうか。
マイライフは中断して、ペナントを始めた。COMのレベルは、投球がふつう、その他はつよいにした。それで数試合やってみると、どうしても流し打ちばかりになるので、打撃時球速を3から2に下げた。
今までとの大きな違いは、打球が飛ばなくなったことだ。パワーがD以下だと、ホームランが絶望的に出ない。真芯に当てても、せいぜい外野へのハーフライナーだったりする。爽快感がだいぶ減ったが、打率は現実的なものになりそうだ。
投球は、ストライクばかり投げているとよく打たれる。ボール球も交ぜると球数が増えるので、スタミナがあまり多くない投手で完投させるのが難しくなった。スタミナがなくなったときの投球はひどいものなので、あと少しなどと粘っていると、大量得点を許すことになる。ここまでひどいと、やりすぎに感じる。
今回は、勝ったり負けたりしながら楽しもうと思っているが、けっこうストレスがたまりそうだ。
中日の藤井で始めたマイライフ。3年目(プロ7年目)にはパワーがA150になり、パワーヒッターもついた。打率.587、本塁打59、打点191で三冠王を獲得したが、チームは2位止まり。和田がなかなかスタメンで出ないのはなぜだ。点を取っても、投手陣がすぐに崩れて逆転負けが多かった。
マイライフは中断して、今度はペナントを始める。
今までは、ソニーのPSP-M32(32MB)と、サンディスクのSDMSG-2048-J10(2GB)を使っていた。ゲームのセーブには事足りていたが、転送速度が遅いので、性能が優れているものを買うことにした。
買ったのは、ソニーのMS-MT8G(8GB)と、サンディスクのSDMSHX3-004G-J31(4GB)。前者はMark2の表記があり、最低書き込み速度保証値が従来比約2倍らしい。後者はExtreme IIIというシリーズで、転送速度が30MB/sとなっているが、PSPで使う場合はそこまで出ない。

| PSP-M32 | SDMSG-2048-J10 |
| MS-MT8G | SDMSHX3-004G-J31 |
実際どれくらいの転送速度なのか調べるため、パワポタ4のマイライフのセーブ時間を計測した。
| 型番 | セーブ時間 |
|---|---|
| PSP-M32 | 13秒 |
| SDMSG-2048-J10 | 10秒 |
| MS-MT8G | 5秒 |
| SDMSHX3-004G-J31 | 5秒弱 |
セーブ時間が半分以下になると、さすがによくわかる。こまめにセーブをするゲームだと、この違いは大きい。今回買った2つは、このテストでは体感的にほとんど同じだった。ちなみに、SDMSG-2048-J10はグランツーリスモのデータインストールで40分かかっていて、ライト性能はよくないようだ。
ブログのつぶやき部分を、Twitterでやろうかなと思った。発言した時刻まで公になるのは、あまり好きではないけれど、それがあってのTwitterなのだろうから仕方ない。一度書いたことを編集できないのも気に入らないが、削除はできるようなので、それも我慢するか。
FC2ブログでTwitterの表示をさせる共有プラグインがある。それを自分好みにカスタマイズする作業に、半日も使ってしまった。落ち着いたら始める予定。
よくわからないが、TwitterもSNSの一種と思っていいのだろうか。フォローしているとか、フォローされているとか、あの一覧の存在がそう思わせる。つながりが見えるというのは、寂しがりやには安心するシステムなのだろう。でも、人との交流が多くなってくると、だんだんとそれがわずらわしく感じる人もいそうだ。ただつぶやきたいだけだったのに、と。
つぶやきという性質上、ブログの記事よりも有用な情報を得る機会は少ない。なのに、他人のつぶやきを延々とチェックして、時間をつぶしてしまっている人が多いのではなかろうか。有用な情報を得るのが主目的ではないのだろうけど、他人の行動を確認するだけの行為に時間を費やすのは、もったいないことだと思う。気をつけて利用せねば。
タグ: 生活環境
台風でみすぼらしい姿になったゴミ収集ボックスが、作り直されていた。すぐに取れてしまったネットは、頑丈な素材になり、きっちりパイプに固定された。

後日、側面下部にブロックが置かれて、ゆがまないようになっていた。これできっと大丈夫だろう。
タグ: PSP ゲームソフト アテンザ 楽天 買い物 レビュー
過去に、PS2のグランツーリスモ3 A-specをやったことがある(そのときの記事)。ライセンスのモードはしばらく楽しめたけれど、金が貯まらなくて、車が買えないので挫折した。
PSPでグランツーリスモがやれるということで、その辺のバランスに不安がありながらも、楽天ブックスで予約していた。今回も発売日に届いた。予約したときには考えてもいなかったのだが、ダウンロード版もある。そっちにしておけばよかったか。
データ部分をメモリースティックにインストールすることができる。ほぼ丸ごとコピーされるようで、一度起動したら、あとはUMDへのアクセスはない。スリープからの復帰でも、最初に少しUMDが回る程度。
インストール時間の目安は15分とのことだったが、メモステのライト性能に大きく左右される。サンディスクのSDMSG-2048-J10では40分かかった。一度インストールすれば、あとは読むだけなので、リードの性能さえよければ問題ない。ただ、セーブ時間まで考えるのなら、速いに越したことはない。
データインストールをすると、ロード時間が大幅に短縮される。それでも、ところどころで少し待たされる感じはあるが、シャーシャーうるさくないのがよい。
セーブデータは、同一のPSPでしか使えない。ずっと同じ本体でやれというのか。
今作は、一般向けの普通の車なら簡単に何台も買える。それはありがたいけれど、好きな車を好きなときに買えないシステムなのがいただけない。ディーラーは一日で4社しか出てこないし、目当てのメーカーが出てきても、一部の車種しか現れない。幸い、レースをスタートする直前でメニューに戻れば一日経つので、行ったり来たりすれば日数は進められる。それにしても面倒だ。
アテンザスポーツを購入しようとしただけでも苦労した。まずマツダが出てこない。10日目にやっとマツダが現れたが、アテンザはなし。16日目にアテンザを発見したと思ったら、マツダ6 コンセプト '01で、高すぎて買えない。21日目、マツダ アテンザ コンセプト '01で、やはり高い。30日目、マツダ6 ツーリングカーで、やたら派手。55日目にして、ようやくマツダ アテンザ スポーツ 23Z '03が出た。

すごい。まんまだ。これで走ってリプレイを見ると、本当に実車が走っているように思えてしまう。
それにしても、こんな似たようなのばかりで800車種以上と言われても、水増ししているとしか思えない。買いたい車種がなかなか現れないので、多いのは逆に迷惑だ。
買った車にパーツをつけたり、本格的なチューニングをすることはできない。見た目を変えることができるのは、購入時のカラー選択くらいなので、その点は味気ない。簡単なセッティングはできるようになっていて、お気に入り登録した30台分は設定値を保存できる。
車をどんどん買うことはできるのに、売ることができない。ガレージに全部ストックされていく。なぜこんなシステムにした。
シングルレースは、4台で走る。少々寂しいけれど、難易度が上がっていくと、いい勝負になって楽しめる。
ドリフトコンテストがおもしろい。もともとドリフトを楽しむゲームではないけれど、適切なセッティングと操作で、ドリフトコンテストに限らずドリフト走行ができる。FF車ではサイドブレーキを使わないとすべらないところもリアルだ。なお、ドリフトコンテストのときだけ、エンジンの出力と重量をいじることができる。
タイムアタックは、誰にもじゃまされずに、気の済むまで走れる。ゴーストを表示させれば、自分との勝負になる。
グランツーリスモではおなじみのミッションも入っている。まだほとんどやっていないけれど、手応えがありそうだ。
基本的にどのモードでも、ドライビングラインを表示させることができる。慣れないコースでも、青い点線を追っていくことで、きちんと走れるようになる。ブレーキングポイントは赤い線になっていて、カーブの曲がり方をガイドしてくれる。しかも、状況に応じて赤い線がリアルタイムに変化する。
ドライビングシミュレータというジャンルなので、レースに勝つことよりも、純粋に車の運転を楽しみ、美しく走ることを目的としたゲームだと思う。このコンセプトが理解できる人であれば、長くつきあえるだろう。
HM-250というマイクロホンを買った。イヤホンのような形状で、両耳にマイクを入れて録音ができる。楽天で一番安かった激安家電販売Bサプライズで、4,780円。外部マイクにこんなに出費するつもりはなかったけれど、このタイプのものでは格安らしい。
しかし、せっかくのイヤホンタイプなのに、フィット感がひどい。

左は、iAUDIO 4に付属していたイヤホンで、右がHM-250。耳に入れるには小さすぎるし、耳の奥に押し込める形状でもないので、すぐに落ちてしまう。手持ちのゴム製のイヤホンパッドをつけようとしたが、ゆるゆるで無理だった。これに合うイヤホンパッドはあるのだろうか。
耳への収まりがよいのは、やはりカナル型だ。ソニーのECM-TL1や、オーディオテクニカのAT9905がカナル型だが、どちらも片耳でモノラルなのが惜しい。2つ使えばステレオになるけれど、最初からステレオのマイクとして発売されるとありがたい。
とりあえず、家の中を歩き回ってみた。確かに臨場感はすごい。これで外に出て、野外の音も拾いたいところだが、耳からすぐ落ちるので萎える。
続いて、車の運転中の音を録音した。マイクは、助手席のヘッドレストのあたりに固定した。本体のマイクと同様に、エンジンがかかると同時に、ノイズを拾ってしまうようだ。レコードを再生したときのチリチリという音に似ている。エンジンを切るとノイズもなくなる。何か対処法はないものか。
2年目には、ブランコが移籍してしまい、頼りになるのは和田だけになってしまった。打つのは慣れてきて、パワーも上がってきたからか、普通にホームランが出るようになった。
2年目はケガも少なく、規定打席に達したので、首位打者(.537)、打点王(138打点)、盗塁王(102個)、MVP、ベストナインを獲得した。これで3億円プレイヤーだ。それにしても、出塁率が.541で盗塁しまくっても、歴代シーズン記録の106個(福本)に届かないとは驚いた。
これだけ打つと、さすがにマークがきつくなる。キャッチャーがミットを動かしまくるときと、そうでないときがあるのが謎だ。デイゲームとナイトゲームで変わるという話があるが、条件はそれだけではない気がする。
何に使うのか、いまいちはっきりしないまま購入したICレコーダー。三洋電機のICR-B001M-Wという5千円台で買える安い機種だ。安いとはいっても、今ではボイスレコーダーや動画撮影の機能がついたプレイヤーが出ているのだから、そっちを買ったほうがよかったのではないかと思ったりもする。
この機種にしたポイントとしては、192kbpsのMP3で録音できることと、単4形電池1本で駆動することだ。連続録音時間は、192kbpsで19時間と長い。
買ってから気づいたこと。
ボイスメモとして使うには、起動の遅さが気になる。パッと押してサッと録音できるとよいのだが。
車の運転中の音を録音してみた。ノイズが入ってしまって、あまりクリアでなかった。外部マイクが必要なのだろうか。
中日の藤井で始めたマイライフ。1年目は盗塁王を獲得した。打率は.410だったけれど、規定打席に達していない。何度かケガをしたのがいけなかった。パワーがC程度では、なかなかホームランが出ないようだ。1軍で1本だけとは寂しい。
今作は、選手の能力が試合中にいろいろ見られるのはよいのだけど、一番知りたいピッチャーの持ち球が表示されないので、結局タイムをして確認しないといけない。球種ガイドを表示する設定にすれば出てくるが、次に何を投げるかも見えてしまう。そもそも、サクセスもマイライフも段位認定も、球種ガイドの設定は変更できない。最近は面倒なので、持ち球を確認せずに打つことにしている。
microSDカードを、SDとUSBに変換するアダプタを買った。SDカード用端子の逆側が、USB端子になっている。楽天の大引屋にある、MS-CR3というやつだ。
USB側の端子がくすんでいて、あまりきれいではなかった。それと、最初はmicroSDカードが認識されなかった。一度はずそうと思ったら、なかなか抜けない。なんだこれは。2回目からは認識されて、スムーズに抜けるようにもなった。ちなみに、使用したmicroSDカードは、トランセンドのTS4GUSDHC6(4GB)。
楽天のレビューで、通常のSDカードより厚みがあると書かれていた。確かに、ICレコーダー(ICR-B001M-W)に入れてみたら、すべりが悪くて抜けにくかった。原因は、表面に貼ってあるシールにある。これをはがしたら、引っかからなくなった。円柱状の部品がむき出しになるが、気にしないことにする。

499円のバルク品で、保証もない商品なので、とにかく使えればOKという人向け。
しばらくこのICレコーダーで使ってみたところ、認識してくれないことがけっこう多い。電源を入れ直すと認識するので、接触不良というわけではなさそう。面倒だから、別のSDカードを使おうかな。