■パワポタ4 マイライフ3年目[ゲーム]
中日の藤井で始めたマイライフ。3年目(プロ7年目)にはパワーがA150になり、パワーヒッターもついた。打率.587、本塁打59、打点191で三冠王を獲得したが、チームは2位止まり。和田がなかなかスタメンで出ないのはなぜだ。点を取っても、投手陣がすぐに崩れて逆転負けが多かった。
マイライフは中断して、今度はペナントを始める。
中日の藤井で始めたマイライフ。3年目(プロ7年目)にはパワーがA150になり、パワーヒッターもついた。打率.587、本塁打59、打点191で三冠王を獲得したが、チームは2位止まり。和田がなかなかスタメンで出ないのはなぜだ。点を取っても、投手陣がすぐに崩れて逆転負けが多かった。
マイライフは中断して、今度はペナントを始める。
今までは、ソニーのPSP-M32(32MB)と、サンディスクのSDMSG-2048-J10(2GB)を使っていた。ゲームのセーブには事足りていたが、転送速度が遅いので、性能が優れているものを買うことにした。
買ったのは、ソニーのMS-MT8G(8GB)と、サンディスクのSDMSHX3-004G-J31(4GB)。前者はMark2の表記があり、最低書き込み速度保証値が従来比約2倍らしい。後者はExtreme IIIというシリーズで、転送速度が30MB/sとなっているが、PSPで使う場合はそこまで出ない。

| PSP-M32 | SDMSG-2048-J10 |
| MS-MT8G | SDMSHX3-004G-J31 |
実際どれくらいの転送速度なのか調べるため、パワポタ4のマイライフのセーブ時間を計測した。
| 型番 | セーブ時間 |
|---|---|
| PSP-M32 | 13秒 |
| SDMSG-2048-J10 | 10秒 |
| MS-MT8G | 5秒 |
| SDMSHX3-004G-J31 | 5秒弱 |
セーブ時間が半分以下になると、さすがによくわかる。こまめにセーブをするゲームだと、この違いは大きい。今回買った2つは、このテストでは体感的にほとんど同じだった。ちなみに、SDMSG-2048-J10はグランツーリスモのデータインストールで40分かかっていて、ライト性能はよくないようだ。
ブログのつぶやき部分を、Twitterでやろうかなと思った。発言した時刻まで公になるのは、あまり好きではないけれど、それがあってのTwitterなのだろうから仕方ない。一度書いたことを編集できないのも気に入らないが、削除はできるようなので、それも我慢するか。
FC2ブログでTwitterの表示をさせる共有プラグインがある。それを自分好みにカスタマイズする作業に、半日も使ってしまった。落ち着いたら始める予定。
よくわからないが、TwitterもSNSの一種と思っていいのだろうか。フォローしているとか、フォローされているとか、あの一覧の存在がそう思わせる。つながりが見えるというのは、寂しがりやには安心するシステムなのだろう。でも、人との交流が多くなってくると、だんだんとそれがわずらわしく感じる人もいそうだ。ただつぶやきたいだけだったのに、と。
つぶやきという性質上、ブログの記事よりも有用な情報を得る機会は少ない。なのに、他人のつぶやきを延々とチェックして、時間をつぶしてしまっている人が多いのではなかろうか。有用な情報を得るのが主目的ではないのだろうけど、他人の行動を確認するだけの行為に時間を費やすのは、もったいないことだと思う。気をつけて利用せねば。
タグ: 生活環境
台風でみすぼらしい姿になったゴミ収集ボックスが、作り直されていた。すぐに取れてしまったネットは、頑丈な素材になり、きっちりパイプに固定された。

後日、側面下部にブロックが置かれて、ゆがまないようになっていた。これできっと大丈夫だろう。
タグ: PSP ゲームソフト アテンザ 楽天 買い物 レビュー
過去に、PS2のグランツーリスモ3 A-specをやったことがある(そのときの記事)。ライセンスのモードはしばらく楽しめたけれど、金が貯まらなくて、車が買えないので挫折した。
PSPでグランツーリスモがやれるということで、その辺のバランスに不安がありながらも、楽天ブックスで予約していた。今回も発売日に届いた。予約したときには考えてもいなかったのだが、ダウンロード版もある。そっちにしておけばよかったか。
データ部分をメモリースティックにインストールすることができる。ほぼ丸ごとコピーされるようで、一度起動したら、あとはUMDへのアクセスはない。スリープからの復帰でも、最初に少しUMDが回る程度。
インストール時間の目安は15分とのことだったが、メモステのライト性能に大きく左右される。サンディスクのSDMSG-2048-J10では40分かかった。一度インストールすれば、あとは読むだけなので、リードの性能さえよければ問題ない。ただ、セーブ時間まで考えるのなら、速いに越したことはない。
データインストールをすると、ロード時間が大幅に短縮される。それでも、ところどころで少し待たされる感じはあるが、シャーシャーうるさくないのがよい。
セーブデータは、同一のPSPでしか使えない。ずっと同じ本体でやれというのか。
今作は、一般向けの普通の車なら簡単に何台も買える。それはありがたいけれど、好きな車を好きなときに買えないシステムなのがいただけない。ディーラーは一日で4社しか出てこないし、目当てのメーカーが出てきても、一部の車種しか現れない。幸い、レースをスタートする直前でメニューに戻れば一日経つので、行ったり来たりすれば日数は進められる。それにしても面倒だ。
アテンザスポーツを購入しようとしただけでも苦労した。まずマツダが出てこない。10日目にやっとマツダが現れたが、アテンザはなし。16日目にアテンザを発見したと思ったら、マツダ6 コンセプト '01で、高すぎて買えない。21日目、マツダ アテンザ コンセプト '01で、やはり高い。30日目、マツダ6 ツーリングカーで、やたら派手。55日目にして、ようやくマツダ アテンザ スポーツ 23Z '03が出た。

すごい。まんまだ。これで走ってリプレイを見ると、本当に実車が走っているように思えてしまう。
それにしても、こんな似たようなのばかりで800車種以上と言われても、水増ししているとしか思えない。買いたい車種がなかなか現れないので、多いのは逆に迷惑だ。
買った車にパーツをつけたり、本格的なチューニングをすることはできない。見た目を変えることができるのは、購入時のカラー選択くらいなので、その点は味気ない。簡単なセッティングはできるようになっていて、お気に入り登録した30台分は設定値を保存できる。
車をどんどん買うことはできるのに、売ることができない。ガレージに全部ストックされていく。なぜこんなシステムにした。
シングルレースは、4台で走る。少々寂しいけれど、難易度が上がっていくと、いい勝負になって楽しめる。
ドリフトコンテストがおもしろい。もともとドリフトを楽しむゲームではないけれど、適切なセッティングと操作で、ドリフトコンテストに限らずドリフト走行ができる。FF車ではサイドブレーキを使わないとすべらないところもリアルだ。なお、ドリフトコンテストのときだけ、エンジンの出力と重量をいじることができる。
タイムアタックは、誰にもじゃまされずに、気の済むまで走れる。ゴーストを表示させれば、自分との勝負になる。
グランツーリスモではおなじみのミッションも入っている。まだほとんどやっていないけれど、手応えがありそうだ。
基本的にどのモードでも、ドライビングラインを表示させることができる。慣れないコースでも、青い点線を追っていくことで、きちんと走れるようになる。ブレーキングポイントは赤い線になっていて、カーブの曲がり方をガイドしてくれる。しかも、状況に応じて赤い線がリアルタイムに変化する。
ドライビングシミュレータというジャンルなので、レースに勝つことよりも、純粋に車の運転を楽しみ、美しく走ることを目的としたゲームだと思う。このコンセプトが理解できる人であれば、長くつきあえるだろう。
HM-250というマイクロホンを買った。イヤホンのような形状で、両耳にマイクを入れて録音ができる。楽天で一番安かった激安家電販売Bサプライズで、4,780円。外部マイクにこんなに出費するつもりはなかったけれど、このタイプのものでは格安らしい。
しかし、せっかくのイヤホンタイプなのに、フィット感がひどい。

左は、iAUDIO 4に付属していたイヤホンで、右がHM-250。耳に入れるには小さすぎるし、耳の奥に押し込める形状でもないので、すぐに落ちてしまう。手持ちのゴム製のイヤホンパッドをつけようとしたが、ゆるゆるで無理だった。これに合うイヤホンパッドはあるのだろうか。
耳への収まりがよいのは、やはりカナル型だ。ソニーのECM-TL1や、オーディオテクニカのAT9905がカナル型だが、どちらも片耳でモノラルなのが惜しい。2つ使えばステレオになるけれど、最初からステレオのマイクとして発売されるとありがたい。
とりあえず、家の中を歩き回ってみた。確かに臨場感はすごい。これで外に出て、野外の音も拾いたいところだが、耳からすぐ落ちるので萎える。
続いて、車の運転中の音を録音した。マイクは、助手席のヘッドレストのあたりに固定した。本体のマイクと同様に、エンジンがかかると同時に、ノイズを拾ってしまうようだ。レコードを再生したときのチリチリという音に似ている。エンジンを切るとノイズもなくなる。何か対処法はないものか。
2年目には、ブランコが移籍してしまい、頼りになるのは和田だけになってしまった。打つのは慣れてきて、パワーも上がってきたからか、普通にホームランが出るようになった。
2年目はケガも少なく、規定打席に達したので、首位打者(.537)、打点王(138打点)、盗塁王(102個)、MVP、ベストナインを獲得した。これで3億円プレイヤーだ。それにしても、出塁率が.541で盗塁しまくっても、歴代シーズン記録の106個(福本)に届かないとは驚いた。
これだけ打つと、さすがにマークがきつくなる。キャッチャーがミットを動かしまくるときと、そうでないときがあるのが謎だ。デイゲームとナイトゲームで変わるという話があるが、条件はそれだけではない気がする。
何に使うのか、いまいちはっきりしないまま購入したICレコーダー。三洋電機のICR-B001M-Wという5千円台で買える安い機種だ。安いとはいっても、今ではボイスレコーダーや動画撮影の機能がついたプレイヤーが出ているのだから、そっちを買ったほうがよかったのではないかと思ったりもする。
この機種にしたポイントとしては、192kbpsのMP3で録音できることと、単4形電池1本で駆動することだ。連続録音時間は、192kbpsで19時間と長い。
買ってから気づいたこと。
ボイスメモとして使うには、起動の遅さが気になる。パッと押してサッと録音できるとよいのだが。
車の運転中の音を録音してみた。ノイズが入ってしまって、あまりクリアでなかった。外部マイクが必要なのだろうか。
中日の藤井で始めたマイライフ。1年目は盗塁王を獲得した。打率は.410だったけれど、規定打席に達していない。何度かケガをしたのがいけなかった。パワーがC程度では、なかなかホームランが出ないようだ。1軍で1本だけとは寂しい。
今作は、選手の能力が試合中にいろいろ見られるのはよいのだけど、一番知りたいピッチャーの持ち球が表示されないので、結局タイムをして確認しないといけない。球種ガイドを表示する設定にすれば出てくるが、次に何を投げるも見えてしまう。そもそも、サクセスもマイライフも段位認定も、球種ガイドの設定は変更できない。最近は面倒なので、持ち球を確認せずに打つことにしている。
microSDカードを、SDとUSBに変換するアダプタを買った。SDカード用端子の逆側が、USB端子になっている。楽天の大引屋にある、MS-CR3というやつだ。
USB側の端子がくすんでいて、あまりきれいではなかった。それと、最初はmicroSDカードが認識されなかった。一度はずそうと思ったら、なかなか抜けない。なんだこれは。2回目からは認識されて、スムーズに抜けるようにもなった。ちなみに、使用したmicroSDカードは、トランセンドのTS4GUSDHC6(4GB)。
楽天のレビューで、通常のSDカードより厚みがあると書かれていた。確かに、ICレコーダー(ICR-B001M-W)に入れてみたら、すべりが悪くて抜けにくかった。原因は、表面に貼ってあるシールにある。これをはがしたら、引っかからなくなった。円柱状の部品がむき出しになるが、気にしないことにする。

499円のバルク品で、保証もない商品なので、とにかく使えればOKという人向け。
しばらくこのICレコーダーで使ってみたところ、認識してくれないことがけっこう多い。電源を入れ直すと認識するので、接触不良というわけではなさそう。面倒だから、別のSDカードを使おうかな。
タグ: レビュー
普段、あまり歯磨きをしない。虫歯にならない歯なので、歯医者に行くこともない。でも、歯の病気は虫歯だけではないので、歯磨きはしたほうがよいのだろう。ということで、前から少し興味があった電動歯ブラシを買って、使ってみることにした。
購入したのは、パナソニックのEW-SA10という音波振動歯ブラシ。単4形電池で動作する。充電器を置く場所がないし、電池はエネループが使いたくてこれにした。本体がスリムなので、狭い歯ブラシ置き場にも収まった。
本体についているのは電源スイッチのみで、動作モードの選択などはない。別にいらないから、これでいい。スイッチ部分はゴム製になっていて、水が入り込まないようになっている。ブラシや電池のフタは、何度も回さなくてもはずせて、装着時もカチッとはまる。このあたりの作りは、しっかりしていて好感が持てる。
初めて電動歯ブラシを使うので、ブラシだけ歯に当てるのが難しかった。そのうち慣れるだろう。あまり磨いた気がしなかったが、歯がつるんつるんになった。自分で磨いても、こうはならない。歯磨きに対する意識が変わった。
蛍光灯にはホタルックを使っている。今まではFRESH色(昼光色)にしていたが、今回はMILD色(昼白色)を選んだ。白すぎると、目に負担がかかるのではないかと思ったからだ。
2年ほど使っていたものから新品への交換なので、非常に明るくなった。その影響で、ほとんど色は変わらないように感じた。けれども、白い壁をよく見ると、今までのように真っ白ではなくなった。かといって、テレビやディスプレイの見え方が変わるほどではない。
思っていたほどの変化はなかったけれど、RELAX色ではさすがに変わりすぎるだろうから、これくらいがいいのかもしれない。
タグ: イヤホン・ヘッドホン レビュー
ヘッドホンはビクターのHP-D300をしぶとく使ってきたけれど、またイヤーパッドがボロボロになってきたのと、大きめの音で聴くと疲れるようになったので、そろそろ新調しようと思い立った。普段は、DHT-M360のアンプのヘッドホン端子からPCのLINE INにケーブルを接続して、PCのヘッドホン端子にヘッドホンを接続することで、テレビとPCの音をミックスして聴いている。こんな使い方なので、たいして高級なものでなくてもいい。
安くて評判がいいもののうちから、パナソニックのRP-HT360を選んだ。2千円前後で買えるリーズナブルなヘッドホン。
クセの少ない音で、バランスがいい。なので疲れない。やや低音が強めに感じるが、そこはむしろ好きだ。臨場感やリアルさに秀でているわけではないが、こもった感じが強いわけでもなく、そこそこの音で楽しめる。今まで使っていたHP-D300よりは、ずいぶんよくなった。
ヘッドホンやイヤホンの好き嫌いが激しい私でも、第一印象が良好だった。これなら使い続けられそうだ。
側圧は若干弱めで、本体も軽いので、長時間使うにはちょうどいい。また、メガネをかけていても、特に気にならない。真逆の感想を持つ人もいるようなので、このように書いたところで、当てにならないとは思うけれど。
コードは太すぎず細すぎず。本格的なヘッドホンを持っている人からしたら、少し細いと感じるかもしれないが、私にはちょうどいい。左側からの片出しコードで、長さは3mある。私はヘッドホンをつけたまま部屋をうろうろするので、ここからさらに延長コードをつなげている。
上位機種として、RP-HT560がある。性能はRP-HT360と同じで、ソフトヘッドバンドを採用していることと、アルミ採用メタルフィニッシュのハウジングになっていることが異なる。写真を見ると、イヤーパッドも違うように思う。
イヤーパッドとヘッドバンドは、RP-HT560のほうがよさそうだという気がしている。RP-HT360のイヤーパッドは、そのうち破れそうなタイプだし、ヘッドバンドはプラスチックなので、頭に当たっている感覚がある。いろいろとまとめ買いをしたJoshin webでは、両機種の価格差が2倍以上あったのでRP-HT360にしたが、いずれにしてもたいした値段ではないので、ケチることもなかったか。
あらゆる面で、そこそこよいという印象を持った。それでこの価格なのだから、評価が高いのもうなずける。
心配なのは、イヤーパッドの耐久性だ。交換用のイヤーパッドは売っていないようだし、交換できる作りでもなさそうだ。たとえ売っていたとしても、本体を買うのと値段があまり変わらないことになりそう。もったいないけれど、ボロボロになったら、今度はRP-HT560を買うとするか。
左目は完治したと思うが、右目の調子があまりよくない。痛くはないけれど、コンタクトレンズをつけたときや、目薬を差したときに、若干の違和感がある。
ニチコンのローズKを調べて、その形状に驚いた。中心部が薄くなっていて、角膜に負担がかからないようになっている。へこみ具合も、さまざまなものが用意されている。
一度、試してみたいと思ったが、メニコンからは出ていないのだろうか。レンズやケア用品の入手のしやすさはメニコンが一番だ。これも調べたら、今のところはメニコンZ E-1デザインというのが円錐角膜用らしい。しかし、詳しい情報が見つからなかった。
つい最近のニュース記事で、メニコンが変形角膜適応のハードコンタクトというのを見つけた。メニコンからもローズKが出るということか。ローズK事業の買収が、昨年の何月なのか文字が読めないが、そのうち動きがありそうだ。
タグ: PSP ゲームソフト パワポタ 楽天 買い物 レビュー
楽天ブックスで予約していたパワポタ4が、発売日に届いた。今回は、変更点がそこそこある。
バランスの改善については、具体的には以下の点が挙げられる。
ただ、ライトゴロがちょくちょくあったり、失投が多すぎるという意見もちらほら目にした。
中日の藤井でマイライフを始めた。難易度は、ごくふつうにした。パワポタ3ではマイライフを一度もやっていないので新鮮だ。連戦でなかなか休めないとき、プロ野球選手の大変さがわかる。
PSP-1000とPSP-2000で、マイライフのロード時間の違いを調べた。結論としては、PSP-1000ではつらい。打順が回ってきてからの待ち時間が、PSP-1000だと毎回10秒くらいあってストレスがたまる。PSP-2000なら、その半分以下で済む。毎試合、打席に立つのは数回あって、それが年間で150試合ほどあるわけだから、この差は大きい。パワポタはもう4作目なのだから、そろそろメディアインストールに対応してもらいたい。
昼寝をしたあと、左目が痛くなった。何か異物が入っている。なかなか取れない上に、かなり痛い。どうにかコンタクトをはずした。角膜に傷がついてしまったのは確実だが、どうやら視力も落ちた。左目は利き目なので、非常に不自由だ。
眼科へ行ったら、休みだった。診察券には○がついていたのに、午後は休みに変わったらしい。
メガネをかけても文字が読みにくいので、しばらく右目だけコンタクトをして過ごしたが、さすがに疲れる。
一度寝て、起きたら視力が回復していた。とりあえず安心した。右目に傷がつくことは昔よくあったが、右目はもともとよく見えないから、傷で視力が低下することが実感できなかったのだろう。
タグ: 睡眠

8月の平均睡眠時間は、4.9時間で、目標の5時間に近い。ただ、個々に見ていくと、いろいろとひどい。夏休みが不規則すぎる。
ここまで記録してわかったのは、私は一日に最低3時間は寝ないといけないということだ。それより短い時間だと、活動を続けることがきず、必ずどこかの時間帯で寝ている。なので、3時間に満たないときは、無理にがんばろうとせずに寝ておくのがいいようだ。
たまに睡眠時間が長い日があるが、それが続くことはないらしい。無意識で、時間を調整しているようにも思える。
不意に寝てしまったときは、記録をつけるのが難しい。何時から意識がなくなったのか、はっきり思い出せないことがある。そんなときは、ブラウザの履歴から最終アクセスの時刻を調べたり、最後に更新したファイルの時刻を見たり、PSPのセーブデータの時刻を見たりして、最後にやっていたことが何時だったかで判断することが多い。
ボタンを押すと時刻を記録してくれる装置があったら便利だろうと思った。寝そうなときと起きたときに押せば、何時だったか悩むことが減るはずだ。たとえばデジカメは、シャッターを押した時刻が記録されるので、その用途に向いているように思う。しかし、先に電源を入れる操作が必要なところが惜しい。意識がはっきりしていないときは、ボタンを1回押すだけの単純な操作でないといけない。何かいいものはないだろうか。