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2012/08/06(月)

パワプロ2011 ペナント3年目終了[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

パワプロ2011の、ペナントの3年目が終わった。

  • 森野、和田、中島はフル出場で、ホームラン数は森野136本、中島93本、和田81本。あと、グスマンが100試合出場して43本。
  • 森野は、CDEDEFで、ミートC66、パワーD59まで落ちた。しかし、引っ張るとやたら飛ぶ。
  • 和田は、BCFEFCまで落ちた。守備力の衰えが悲しい。4年目はスタメンからはずして、他の選手の特殊能力をつけるために残ってもらう。それだけのために、高い年俸を払う気はないので、思い切って下げた。
  • 廣瀬はBDDAABになり、バランスのいい選手。成長タイプは晩成らしいので、34歳でもまだ衰えない。
  • 平田は、3年でミートG15→F34、パワーE40→D53まで上がった。特殊能力は三振しかないが、チーム愛が高く、ホームランがそこそこ出た。
  • 広島がドラフトで獲得した山際という選手を、トレードで引き抜いた。入団時のECEDFEからEBECDCまで能力が上がった。たしか覚醒した。
  • 中田亮は、ミートG17→F39、パワーF33→E43まで上がったけれど、3年かけてFEDEEEでファーストのみは、使い道がないか。
  • FEDEFFから2年目に覚醒してDEDCEDになった會澤は、また覚醒してCDDBDDになった。
  • 先発は、チェン、吉見、前田健の3人がほとんどで、合わせて登板数が101にもなった。
  • ペナントレース終盤で、山内が覚醒してスタミナがCになった。今後は先発で使える。
  • 中田賢が衰えてきた。
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2012/03/11(日)

パワプロ2011 ペナント2年目終了[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

森野がホームラン97本でホームラン王になった。和田もほぼ同じだけ打った。森野はパワーCで、チーム愛も和田のほうが高いのに、どこからそんなパワーが出てくるのだろう。プルヒッターが重要なのかもしれない。

  • 2年目の全日程が終わって、和田が人気者になった。
  • ネルソン、中島、小林正、朝倉、森野、藤井の能力が衰え始めている。
  • 井端は引退。荒木は自由契約で放出。
  • 谷繁は契約更改のときにはもういなくて、どこかへ消えてしまった。
  • グスマンは全試合の半分も出ていないが、21本ホームランを打ち、パワーBに。
  • グスマンをファースト、森野をセカンドにコンバートした。
  • サードは堂上直だが、堂上剛もサードにコンバートした。中日は外野が多すぎる。
  • 森野は二一三、堂上直は二三、堂上剛は三外で、3人ともサブポジ4を持っているので、あちこち守れて助かる。
  • 和田の守備が衰えてきているが、もうしばらくレフトでがんばる。
  • FA宣言した広島の廣瀬を、16,500で獲得した。CDDAABという高い能力なので、外野のレギュラーにする。33歳だが、まだ能力は下がっていない。
  • 平田はずっと2軍で、ミートはG15→G29、パワーはE40→E49になった。そろそろ1軍に上げるか。
  • 中田亮も2軍で、ミートはG17→F34、パワーはF33→F39になった。守備位置がファーストのみなので、使いどころがない。
  • 石原は全く使っていない。
  • 會澤は2年目に覚醒して、初期値のFEDCFFからDEDCEDになった。
  • 野本も覚醒して、GEDDDBがEDDCCBになり、守備要員として使えるようにもなった。
  • 堂上直も覚醒し、兄よりも能力が高くなった。
  • ドラフトで、18歳の新人キャッチャーを獲得した。EDFEFEで、守備を中心に鍛える。
  • 18歳のサードもドラフトで取った。DDCDEDでチャンス4、流し打ちと、なかなか能力が高い。
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2011/10/23(日)

パワプロ2011 ペナント1年目終了[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

中日で1年間、自分で操作をしてペナントをやった。選手の変化などを書く。

  • 岩瀬、ブランコ、英智をコーチにした。岩瀬はキレと対ピンチのアップ、ブランコはパワーヒッター、英智はレーザービームと走塁アップ。
  • トレードで獲得したのは、長野、中島、前田健、會澤、石原。
  • 長野は能力は高いが、1年目からどんどん劣化する。覚醒したけれど、そこからまた劣化する。
  • 中島は主力として使える。特殊能力も多い。1年目では特に劣化しない。
  • 前田健はカーブで三振が取りやすい。能力も文句ない。
  • 會澤は、若くて肩がCということで取った。その他の能力はまだまだだが、気長に育てる予定。
  • 石原は、キャッチャーの即戦力として取ったが、劣化するので長くは使えそうにない。
  • 谷繁は能力がどんどん下がる。特に肩や守備面が激しく落ち込む。それでも、キャッチャー◎があるので、2年目のペナントも現役。
  • 和田もさすがに劣化するが、2年目も主砲。
  • 森野はパワーCなのに、和田の次にホームランが多い。劣化が始まっているので、いつまで使えるか。
  • 荒木と井端は、ほとんどの能力が劣化する。セカンドとショートは、次を考えたほうがいい。とりあえずショートは中島。
  • 20代の助っ人外国人を2人契約したが、どちらも能力が下がり始めている。
  • グスマンの能力はまだ下がっていない。パワーがCなので、まあまあホームランが出る。
  • 先発は、吉見、チェン、中田賢、ネルソンが安定して使えるし、能力も下がっていない。
  • 朝倉はスタミナがDなので、先発は厳しい。能力も下がる。中継ぎで使うのが吉。
  • 高橋と浅尾が、抑えとして頼もしい。どちらも回復4がついているし、能力もよく上がる。
  • ドラフトで、特に欠点のない野手2人と投手1人を獲得できたので、育てていくのが楽しみ。
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2011/07/14(木)

実況パワフルプロ野球2011[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ 買い物 レビュー

PSPの実況パワフルプロ野球2011を、ダウンロード版で購入した。基本的に、ペナントをマニュアル操作でやるだけなので、その観点での感想を書く。今まで、パワポタシリーズのペナントをずっとやっていて、PS3のパワプロ2010も少しやったことがあるという前提で。

まず、試合について、どうしてなくしてしまったのかというもの。

  • 選手の能力詳細が△ボタンで見られない。
  • リプレイがない。試合後のダイジェストもない。
  • 操作する野手を手動で切り替えられない。
  • 投球モーションの間に守備位置を変更できない。
  • エキスパートの投球タイプがない。
  • ファーストでスリーアウトにしたあと、RやLRでボールを放る操作ができない。

今までできていたことができなくなるのは、かなりストレスがたまる。能力詳細なんて、技術的に何も難しくないだろうに。リプレイも、せっかくいろいろなアクションや演出が追加されているのに、それをもう一度見られないのはもったいない。操作する野手を切り替えられないことに至っては、もう意味がわからない。

次に、PS3のパワプロ2010に似ていると思ったこと。

  • 顔のグラフィックが、パワターとパワプロで選べる。
  • カーブが浮き上がるような軌道で曲がる。
  • パワーが低くても、きちんと当てれば飛ぶ。
  • 3アウト後に遊びで投げた球も捕ってくれる。
  • 大きなホームランのとき、打った瞬間に演出がある。
  • 塁から塁へのボール回しの動作が異様に速い。
  • 打者は立つ位置を変更できない。
  • バットがピッチャーと重なる場合は、バットが半透明になる。
  • カーブがあってスライダーがない場合、真横を押してもカーブが選択される。
  • 持ち球の表示ありで、投げる球種の表示なしの設定にできる。
  • 能力を表示する設定の場合、ピッチャーのスタミナの残りが表示される。
  • COMの選手交代時、いちいち操作中の画面が出ることがない。

PSPも、PS3版に追いついてきたという印象。そういえば、PS3のパワプロ2010では、一塁線や三塁線に打つと、画面が切り替わったあとの飛ぶ方向に違和感があったのが、この2011では特に感じなかった。

パワポタ4から変わったなと思ったこと。

  • グラフィックは、きれいになったように見えて、汚くなったとも言える。ピッチャーの顔がつぶれてよく見えない。
  • ツルツルのヘルメットのチームは、照明でかなりテカテカになる。
  • 完全にPSP-3000向けの色設定になっているらしく、PSP-2000でやると発色が悪く見える。
  • 全体的に文字が小さい。また、試合中以外で、文字がチラつくことがある。
  • ホームランの文字表示の演出が地味になって、目に優しい。
  • コントロールの能力の低さは、そんなに気にしなくていい。
  • ライトゴロが減った。
  • 内野へのライナーが異常なほど多く、右中間や左中間を破るツーベースも多い。
  • COMが極端に弱いコースや球種、配球が特になさそうなので、簡単には三振が取れない。
  • かけ声の文字が非常に読みづらい。
  • ランナーの方向転換が遅く、フライやライナーのあと、戻れずにアウトになることが多い。
  • バットの芯に当たったときの音が、だるま落としを勢いよく叩いたときの音に聞こえる。

PS3のグラフィックに近づいてはいるが、PSPの解像度に最適化されていないように見える。なので、ピッチャーの顔が汚く、グラウンドに引いてあるラインがブチブチに切れて見えたりする。ちなみに、PSPではまだ観客がぺったんこだ。打ったときの音は、今までと違って新鮮ではあるけれど、音が高すぎて軽い感じがする。

ペナントについて。

  • ピークを過ぎた選手の能力が、容赦なく劣化していく。
  • 選手の海外留学がない。
  • 全球団の選手に対して、好きなときにフォームを変更できる。
  • 難しいと思えるトレードも、案外すんなり成功する。

開幕直後から、ほぼ毎試合後に、誰かの能力が下がっていく状況になる。30代後半のベテランならともかく、早熟タイプの若手までもがどんどん下がっていくのは、さすがにやりすぎではないか。フォームの変更はありがたい。投球モーションがやたら長い投手は、短いフォームに変更することで、試合のテンポがよくなる。

なくなってしまったものは多いけれど、投げて打つことに関しては純粋に楽しめるので、ペナントをやっていくつもり。

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2011/01/12(水)

パワポタ4 ペナント4年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

3年目のシーズンを終わらせるのに、半年以上かかった。それにしても、飽きずによくやっているものだ。

3年目は、122勝21敗1分で優勝。勝率はだいぶ高くなった。打たれにくくもなった。カーブかスライダーの能力が高いと、かなり三振が取れる。不足していたキャッチャーは、助っ人外国人で能力が高い選手を取ったので、もう問題ない。

さて、4年目。戦力的な不足はほとんどない。FA宣言した岩隈が取れた。能力は申し分ないけれど、ワインドアップのモーションが長いのが不満だ。シーズン後はフォームの変更をする。ドラフトで取った田部というピッチャーも、やたら能力が高い。レーザービームと人気者がついている森本も取れた。守備要員として使う。代走にもいい。

堂上剛のパワーがそろそろAになる。4年目は積極的に使っていく。和田のチャンス1と森野の対左投手1は、ずいぶん前のシーズン中に下がったものだろうけど、いくら打っても戻ってくれない。特殊能力の練習で上げないとだめなのだろうか。

連携特殊能力が相変わらず増えない。アベックホームラン○、先発の両軸、ライバル心だけ。もっと打順と守備位置を考慮して、連携特殊能力の条件を意識したマップにしないといけないようだ。

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確かに飽きないゲームだね。COMの設定はどんな感じでやってます?
by ペコロス
投球がふつう、それ以外はつよいというのが、自分にとっては楽しめる設定のようです。
ストレス解消でやっているようなものなので、勝ちすぎていても別にいいかなと。
by 犬かい
ちなみに私はポタ3で投球がめっちゃつよであとはパワフルです。ロックオンはなしです。
4も持っているのですが3が止められないために積まれていますwww
by ペコロス
レベル高いですね。
パワポタ4では、投打のバランスがずいぶん調整されています。
基本的にはよくなっているのですが、2ストライクになるまでは
ほとんど振ってくれなくて、試合のテンポが悪いのが難点です。
パワプロ2010のPS3版では、さらにバランスが改善されていますが、
PSP版を買うつもりはないので、次回作に期待しています。
by 犬かい
2010は欲しかったのですが、AMAZON等で酷評されていたので敬遠してます。
次回作楽しみですね!ちょっと4をやってみようかと思います。
ちなみにペナントは全て地道にプレイしてますが飛ばしたりしてますか?
話は飛びますが、RDZ-D87は私も持ってました!X95に買い換えてレスポンスに
がっかりしましたwww RDZ-D87は捨てられず、併用してる状態です。
by ペコロス
オールスターなどは飛ばしますが、記録が残る試合は全部やっています。
2010の評価の低さは相当なものですね。PS3版は、通常の試合をやるだけなら
悪くないのですが、いろいろなモードをやりたい人には不満だらけのようです。
PSP版は、やはりパワポタ4との違いがほとんどないのが原因なのでしょう。

RDZ-D87は、もう使っていなかったので、先日思い切って売りました。
そのうち詳しく書く予定です。
by 犬かい

2010/07/16(金)

実況パワフルプロ野球2010[ゲーム]

タグ: PS3 ゲームソフト パワプロ・パワポタ 楽天 買い物 レビュー

PS3のパワプロ2010を買った。PS3では初めてのパワプロなので、どんなものかなと。PSPでも同時にパワプロ2010が発売されたが、パワポタ4との違いがほとんどなさそうだったので買っていない。

パワポタ4と違うなと感じたことを書く。

  • きちんと当てれば、パワーがなくてもよく飛ぶ。
  • カーブが、一度浮き上がるような軌道になった。慣れるまでは当てるのが難しいが、カーブだということがわかりやすくなった。
  • 打った瞬間の打球の方向と、画面が切り替わってからの方向に違いを感じた。思ったよりダイヤモンドの内側に飛んでいて、一塁線や三塁線の打球の処理に戸惑う。
  • 投球時はキャッチャーウィンドウの表示が可能だが、打撃時は出せない。
  • 顔や髪のグラフィックが実際の選手に似たものになった。今までのパワプロの顔にもできる。
  • リプレイが、ストライクゾーンやカーソルつきで見られるので、打ったときの状況そのままを再確認できる。
  • 打者はバッターボックスの中を移動できない。なので、デッドボールねらいで球に当たりにいくことができない。
  • 3アウトを取ったあと、遊びで投げた球も捕ってくれる。

パワポタ4ではパワーの格差が大きかったのが、緩和されたように思った。ジャストミートすれば、パワーが低くても飛ぶので、気持ちよく打てる。

打撃時にキャッチャーウィンドウが出せないのは、CPU側の設定ができないからだ。設定画面が、PSPとは大幅に変わっていて使いにくい上に、そういった中途半端な仕様になっている。投球カーソルを表示させる設定にすれば、どこに投げてくるかはだいたいわかる。ただ、投球レベルがつよい以上だと、あちこち動かすので逆に定めにくい。

まだCPUが相手の対戦しかやっていないが、悪くないなという印象。パワポタ4では、2ストライクになるまでちっとも振ってこなくて面倒だったが、そういうこともあまりない。

アナログでの操作が苦手なので、昔から操作はデジタルにしている。PS3の純正コントローラとPSPでは、PS3のほうが方向キーを押すのに少し力がいることに気づいた。そのせいで、指が疲れやすい。もう少し軽く押せるコントローラがほしい。

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2010/05/01(土)

パワポタ4 ペナント3年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

2年目のペナントは、97勝47敗で優勝した。本塁打の数は、ブランコが81、和田が63と飛び抜けている。中島とリッキー(助っ人外国人)が37、高橋が25、森野が22、藤井と新井が11と続く。

ポジションが一捕になっている高橋を、捕手へコンバートして、捕一にした。これでパスボールが減るといいが。肩がEからDになったけれど、まだまだ盗塁を阻止することは難しいだろう。キャッチャーは、今後どうしていくかが課題。

平田と野本は、打撃力アップのためにフォームを変更した。パワーはBまで上がったが、どちらも弾道が1になってしまった。

外野手が多くなってきたので、堂上をサードへコンバートした。サードの経験がある選手だからか、守備の能力が落ちることなく変更できた。

2年目の先発は、吉見、チェン、朝倉を軸にして、あとは山井、金子、川井、石川あたりをよく使った。中継ぎや抑えは、小貫、高橋、清水昭、小林正で、4人とも50試合くらい登板した。浅尾はずっと2軍で、使う機会がなかった。

連係特殊能力は、アベックホームラン○が2つあるだけで、ちっとも増えない。3年目は、主要な選手のほとんどが70以上のチーム愛になり、よく使う選手を登録できたので、少しは増えるかもしれない。

山本昌を投手コーチ、立浪を打撃コーチ、谷繁を守備走塁コーチにした。山本昌の特殊能力は、クイック、奪三振、球持ち。変化球はスクリュー。立浪は、代打○、いぶし銀。谷繁はブロック○、キャッチャー○。

井端がFAでオリックスへ移籍した。前年は荒木が巨人へ行っているので、アライバのいないドラゴンズになってしまった。

日本ハムが中田を放出してくれたので、もらうことにした。打力が魅力なだけでなく、人気者がついているので、少しでも試合に出しておけばファンが増える。立浪も岩瀬も引退させたので、人気者がついている選手がちょうどほしかったところだ。

3年目に入ったが、まだ主力選手の能力の衰えはない。若手が育ってきているので、選手層が厚くなった。

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2010/02/26(金)

実況パワフルプロ野球ポータブル4 ダウンロード版[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト 買い物 レビュー パワプロ・パワポタ

パワポタ4が、DL版として配信されていた。まさか出るとは思っていなかったので驚いた。

4,800円もするので安くはないが、迷わず購入した。プレイステーションストアで買うのは初めてで、少々戸惑った。ウォレットと呼ばれる電子マネーにチャージしてから購入するのが基本だが、事前にチャージしなくても、クレジットカードでの購入が完了した。この場合、自動でチャージされるらしい。自動チャージの設定にしていなくてもそうなるのが疑問だ。

事前にチャージすると、最低でも1,000円からなので端数が出るが、今回のように自動でチャージされた場合は、ちょうど4,800円だけの支払いで済んだ。このあたりの詳しい説明が見あたらないのが怖い。金銭のやりとりなのだから、きちんと理解できるようにしておいてほしい。ちなみに、「これからはじめるPSストア」というコンテンツは、購入方法の説明が動画になっているのだが、肝心のムービーがうまく再生されなかった。書き言葉での説明がなく、動画を見るのが前提というのはいかがなものか。

さて、DL版のパワポタは、やはりロードが速くて快適だ。ただし、試合前のロードが一瞬で終わるほど短くなるわけではない。試合中の実況で、ディスクが回転しないのが大きい。UMD版は、しょっちゅうディスクが回るのがわずらわしくて、音声を全部切っていたが、その必要がなくなった。

UMD版は不要になったので、近いうちに売ろう。

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2010/01/16(土)

パワポタ4 ペナント2年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

中日で始めたペナントの1年目は、88勝55敗1分で優勝した。投球がふつう、その他がつよい、というのは自分の実力に合った難易度だった。選手の成績も、多少は現実に近いものになった。それでも、チーム打率が.346と高すぎたり、ホームランが特定の選手に偏りすぎたりはした。投手成績はひどいもので、優勝したのに、防御率、失点、被安打、被本塁打はワースト1。巨人からホームランを打たれすぎた。よかったのは、奪三振が異様に多く、与四球が極端に少なかったことくらいだ。

巨人打線は、当たり出すと止められない。2年目から小笠原がいなくなったのは助かる。どうやらコーチになったらしい。まだ早いだろうに。

選手の入れ替わりは、英智とサブローのトレードが大きかった。サブローは攻守ともに活躍してくれた。しかし、FA宣言して2年目は阪神へ行ってしまった。あと、荒木は巨人へ。2年目は西武の中島、日本ハムの高橋などを獲得して、戦力補強をした。

朝倉は投球モーションが長くて面倒だったので、ほとんど使わず封印していた。フォームの変更後、2年目から使っている。

ドラフトでは、小貫を獲得した。151km/hのノビ5は、ストレートに威力がある。変化球はフォークだけだったが、キャンプでカーブを覚えて、即戦力になっている。

試合の勝敗や、試合内容によって、ファンの数が増減する。人気者が試合に出ると+300人なので、中日なら立浪か岩瀬を少しでも出しておくといい。人気者かどうかは、選手能力詳細を見ても表示されないので、ほかのチームはよくわからない。

連係マップに選手の登録をしておくと、試合後に連係が深まることがある。そのうち特殊能力がつくらしいが、1年やった程度ではほとんど何もつかなかった。おまけに、選手を入れ替えると連係レベルが0になってしまうので、長く使う選手を適切に配置しないと活用できない。おまけ要素ではあるけれど、もう少しうまいシステムにならなかったのだろうか。

ドラフト選手や新外国人選手は、今作から顔がいろいろな設定になっている。変な顔の選手は使いたくないと思っていたら、登録設定の顔設定で自由に変更できた。よかった。

2年目も、勝ったり負けたりしながら優勝を目指す。

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2009/10/23(金)

パワポタ4 ペナント開始[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

マイライフは中断して、ペナントを始めた。COMのレベルは、投球がふつう、その他はつよいにした。それで数試合やってみると、どうしても流し打ちばかりになるので、打撃時球速を3から2に下げた。

今までとの大きな違いは、打球が飛ばなくなったことだ。パワーがD以下だと、ホームランが絶望的に出ない。真芯に当てても、せいぜい外野へのハーフライナーだったりする。爽快感がだいぶ減ったが、打率は現実的なものになりそうだ。

投球は、ストライクばかり投げているとよく打たれる。ボール球も交ぜると球数が増えるので、スタミナがあまり多くない投手で完投させるのが難しくなった。スタミナがなくなったときの投球はひどいものなので、あと少しなどと粘っていると、大量得点を許すことになる。ここまでひどいと、やりすぎに感じる。

今回は、勝ったり負けたりしながら楽しもうと思っているが、けっこうストレスがたまりそうだ。

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2009/10/21(水)

パワポタ4 マイライフ3年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

中日の藤井で始めたマイライフ。3年目(プロ7年目)にはパワーがA150になり、パワーヒッターもついた。打率.587、本塁打59、打点191で三冠王を獲得したが、チームは2位止まり。和田がなかなかスタメンで出ないのはなぜだ。点を取っても、投手陣がすぐに崩れて逆転負けが多かった。

マイライフは中断して、今度はペナントを始める。

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2009/09/26(土)

パワポタ4 マイライフ 2年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

2年目には、ブランコが移籍してしまい、頼りになるのは和田だけになってしまった。打つのは慣れてきて、パワーも上がってきたからか、普通にホームランが出るようになった。

2年目はケガも少なく、規定打席に達したので、首位打者(.537)、打点王(138打点)、盗塁王(102個)、MVP、ベストナインを獲得した。これで3億円プレイヤーだ。それにしても、出塁率が.541で盗塁しまくっても、歴代シーズン記録の106個(福本)に届かないとは驚いた。

これだけ打つと、さすがにマークがきつくなる。キャッチャーがミットを動かしまくるときと、そうでないときがあるのが謎だ。デイゲームとナイトゲームで変わるという話があるが、条件はそれだけではない気がする。

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2009/09/22(火)

パワポタ4 マイライフ 1年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

中日の藤井で始めたマイライフ。1年目は盗塁王を獲得した。打率は.410だったけれど、規定打席に達していない。何度かケガをしたのがいけなかった。パワーがC程度では、なかなかホームランが出ないようだ。1軍で1本だけとは寂しい。

今作は、選手の能力が試合中にいろいろ見られるのはよいのだけど、一番知りたいピッチャーの持ち球が表示されないので、結局タイムをして確認しないといけない。球種ガイドを表示する設定にすれば出てくるが、次に何を投げるかも見えてしまう。そもそも、サクセスもマイライフも段位認定も、球種ガイドの設定は変更できない。最近は面倒なので、持ち球を確認せずに打つことにしている。

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2009/09/17(木)

実況パワフルプロ野球ポータブル4[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト 楽天 買い物 レビュー パワプロ・パワポタ

楽天ブックスで予約していたパワポタ4が、発売日に届いた。今回は、変更点がそこそこある。

  • ピッチャーが投げたボールの回転が見えるので、球種が判別しやすくなった。
  • 打撃時球速(見た目の速さ)が上がっている。私は前作まで4にしてやっていたので、標準の3でちょうどいい。
  • 守備側の足が少し遅くなったように思う。
  • 選手の顔写真や能力が表示されるようになった。設定で変更も可能。
  • クローズアップシステムで、試合が盛り上がる。
  • 中日の和田の打撃で、引っ張れないバグが直った。
  • ホームランを打ったとき、ベース上で足踏みするバグが直った。
  • 野球ゲームとしてのバランスがよくなった。
  • 早めにSTARTボタンを押しておくと、画面に「タイム予約中」と出て、次の投球のタイミングでタイムになる。
  • ホームランの演出のスキップが○ボタン、スイッチヒッターの打席変更がSELECTなど、細かい操作が変更されている。

バランスの改善については、具体的には以下の点が挙げられる。

  • 投手のコントロールの能力がきちんと実感できる。コントロールが悪い投手は、球が荒れる。
  • CPUが早打ちすることが減った。また、ボール球も振るようになった。
  • 打球の伸びが多少抑えられている気がする。パワポタ3までは、ホームランが出すぎていた。

ただ、ライトゴロがちょくちょくあったり、失投が多すぎるという意見もちらほら目にした。

中日の藤井でマイライフを始めた。難易度は、ごくふつうにした。パワポタ3ではマイライフを一度もやっていないので新鮮だ。連戦でなかなか休めないとき、プロ野球選手の大変さがわかる。

PSP-1000とPSP-2000で、マイライフのロード時間の違いを調べた。結論としては、PSP-1000ではつらい。打順が回ってきてからの待ち時間が、PSP-1000だと毎回10秒くらいあってストレスがたまる。PSP-2000なら、その半分以下で済む。毎試合、打席に立つのは数回あって、それが年間で150試合ほどあるわけだから、この差は大きい。パワポタはもう4作目なのだから、そろそろメディアインストールに対応してもらいたい。

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2009/06/04(木)

パワポタ2 ペナント9年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

ペナントが9年目に入った。PSPは、このゲームばかりやっている。

今シーズンから、球種の表示を消すことにした。それと、肩の強い選手を集めていて、守備も楽しむ野球になってきた。

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2009/01/10(土)

パワポタ2 ペナント8年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

パワポタ2のペナントが8年目になった。川上と福留を引退させて、それぞれ投手コーチと打撃コーチにした。特殊能力は、川上が対ピンチ↑、尻上がり、打球反応○で、得意変化球がカットボール。福留は、固め打ち、逆境○、パワーヒッター。

8年目になって、残っている実在選手はこんなところ。

名前球速コント
ロール
スタミナ変化球
朝倉152km/hB175A211スライダー4 フォーク1 Hシュート1
中田151km/hB171A161スライダー2 フォーク4
佐藤充148km/hB169B118スライダー2 カーブ1 フォーク3
鈴木155km/hC148D73スライダー1 シンカー4
中里153km/hC132E54カーブ3 フォーク2
内海151km/hA182B142Hスライダー4 カーブ6 チェンジアップ4

鈴木をサイドスローからオーバースローにした。球速は変わらないのに速く感じる。

名前弾道ミートパワー走力肩力守力エラー
回避
守備位置
森野4B13B125D8D8D9D9三二外
新井3B12A163D9B12E7F4外三一
堂上剛4A15B132C10C11C11D8外一三
森岡3B13C100C10C10C11E6二遊
藤井2G1F32C11A14B13D8
平田4D9B116C10A14C11E6
稲嶺1D9D84D8B12B12E7二三遊
銀仁朗4D9B124D8B12D8E6
江川3D9B138E7D9D9E7三遊外
中島4B12A143B12C11E7G2
森谷1G1F20A14C10D9E7
内藤2E6B136E7C10E7D8

森野は、またパワーが下がってしまったが、フォームの変更でミートが上がった。主力からははずれたものの、調子次第でたまに使っている。新井はフォームの変更で能力が上がった。C10止まりだったミートがB12になり、さらにもう少し上げられる。森岡も同じくミートが上がった。しかし、あまり使う場面がない。平田は、昔トレードで他球団に行っていたのを、またトレードで戻した。パワーはあまり上げられないけれど、肩力が頼もしい。銀仁朗と江川は、フォームの変更で能力が落ちてしまった。全員がうまくいくわけではないので仕方ない。キャッチャーはパワーが200近い選手がいるので、特に困らない。内藤はトレードで取った。まだパワーヒッターがないので、今シーズンに取得する予定。

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2008/12/31(水)

PSP-3000の液晶[ゲーム]

タグ: PSP 保護シート ゲームソフト レビュー パワプロ・パワポタ

弟がPSP-3000を持っている。使ってみて思ったこと。

液晶保護シートは、PSP-2000と同様、端が浮いてしまう。浮きにくいことで評判のマジックフィルムを使っても、ぴったりくっついてくれなかった。PSP-2000で問題視されていたことなのだから、ここは改善してほしかった。

カラースペースがワイド(PSP-3000のデフォルト)でパワポタ3をやったら、色がどぎつくて違和感があった。ノーマル(PSP-2000相当)に変更したら、いつもの見慣れた色になった。必ずしもワイドばかりがよいわけではないようだ。応答速度の向上については、このゲームでは特に感じられなかった。

PSP-3000は、横縞が出やすいという問題があるらしい。パワポタ3ではわからなかったが、ゲームによっては気になることがあるのかもしれない。PSP-3000を買って、気に入らなくてPSP-2000を買い直したという人もいるくらいだから、向き不向きがあるのだろう。

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2008/08/13(水)

パワポタ2 ペナント7年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

パワポタ3をやっていたのでペースが落ちたけれど、パワポタ2のペナントが7年目になった。最長20年やれるけれど、いつまで続けよう。実在する選手の、6年経った時点での能力を書き出してみた。

名前球速コント
ロール
スタミナ変化球
川上140km/hB170B129カットボール5 スローカーブ1 シュート1
朝倉152km/hB174A203スライダー4 フォーク2 Hシュート1
中田151km/hB175A171スライダー2 フォーク4
佐藤充150km/hB169B134スライダー4 カーブ1 フォーク1
鈴木155km/hC140D75スライダー2 シンカー4
中里153km/hC136E56カーブ3 フォーク2
内海151km/hB177B146Hスライダー3 カーブ6 チェンジアップ5
神内148km/hC140C100スライダー3 カーブ3 チェンジアップ3

川上は37歳。全体的に能力が落ちている。佐藤充は34歳、ほかは30歳前後で、まだいける。

名前弾道ミートパワー走力肩力守力エラー
回避
守備位置
福留4C11B112C11B12D9A15
森野4C10B130D9D8D9D9三二外
新井4C10A156D9B12E7F4外三一
堂上剛4A15B132C10C10C11E7外一三
森岡4C10C99C10C10C11E6二遊
英智1G1F20B12B13C11C11
藤井1G1F42C11A14B13D8
稲嶺1D8D87D8B12B12E7二三遊
銀仁朗3D9B137D8B12D8E6
江川4C10A143E7D9D9E7三遊外
中島4B12A149B12C11D8G2
森谷1G1F20A14C10D9E7

福留のパワーがだいぶ落ちた。フォームの変更でさらに落ちた。森野のパワーは、毎年140前後をふらふらしている。新井はパワーしか上げられなくなった。堂上剛はフォームの変更でミートが15になった。パワーはもう上がらない。森岡はまだどれも上げられるが、期待できるのはミートだけ。銀仁朗はパワーが落ちてしまったが、Aに戻せるだろう。

英智と藤井は最終回の守備要員。英智は37歳になり、今では藤井のほうが能力が高い。稲嶺は内野の守備固めで取った。

ちなみに、助っ人外国人は4人いて、3人の野手はパワーがそれぞれ150、172、196で、全員パワーヒッター。ピッチャーは、コントロール219でカーブ7の抑え。

そういえば、72安打、ホームラン44本、66点という試合があった。追い風4mというのも手伝って、167mのホームランが何本か出た。

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2008/05/29(木)

実況パワフルプロ野球ポータブル3[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト 買い物 レビュー パワプロ・パワポタ

パワポタ3の発売日に、ヤマダ電機へ行った。在庫は6本ほどあった。今はパワポタ2のペナントをやっているので、すぐに必要でもなかったけれど、せっかくなので購入した。

前作との違いで気づいた点。

  • 守備のとき、壁で打球が見えなくならないように、カメラが回り込むような設定にできる。
  • パワポタ2までは表示されなかった審判がいる。ただ立ってジャッジするだけでなく、ちょこちょこ動く。
  • ホームランを打ったときの画面で、ランナーが進まずに足踏みをしていることがある。見た目がおかしいだけの問題だけど、なぜこんなバグが。
  • キャッチャーが捕球するときの音が派手になった。
  • 変化球表示と球種セレクトの設定が共通化され、別々に設定することができなくなった。
  • 試合中でも、選手の能力詳細が確認できるようになった。
  • 選手交代の際のロードが少々長いことがあり、試合のテンポが若干悪くなった。

パワポタシリーズで、初めてサクセスができるようになった。うちの会社の野球部のメンバーを作って、それでペナントをやろうと思っているが、これがなかなか大変だ。まず、ローテーションできる人数の投手を作らなければならない。そんなにいないんだけど、無理にでも作らないと。それに、抑えと呼べる人もいない。野手は、いろいろなポジションを守っているので、ほとんどの人にサブポジをつけないといけない。投手であり、守備のうまい野手でもあり、かつ強打者の人を作るのは不可能に近い。同じ人を、投手と野手の両方作って、使い分けるのが現実的か。

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2008/04/26(土)

パワポタ2 ペナント6年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

ペナントが5年経った。投手陣の入れ替わりは、まだそんなになくて、川上、朝倉、中田、佐藤、平井、鈴木、内海がいる。若手も育てていて、ドラフトで獲得した選手や、若い助っ人外国人も試合で使っている。

150km/h前後の速球が投げられて、カーブかスライダーの変化量が多い投手が強いと感じている。チーム内では、朝倉や内海がそういう意味で使いやすい。そういえば、鈴木の球速は、じわじわと上がって155km/hになった。サイドスローだからか、あまり速くは見えない。

ミートがGだった銀仁朗は、5年目のペナントレース中にEまで上がり、キャンプで一本足にしてDになった。パワーはAになってパワーヒッターがついたので、ホームランが量産できる。ホームランといえば、ホームラン王になると威圧感の能力がつくため、毎年、別の選手がホームラン王になるように調整したほうがいい。

チーム内で、パワーをどんどん上げられるのは、新井、森野、福留、銀仁朗、江川、中島。といっても、福留と森野はよく下がるので、140付近からなかなか上がらない。堂上剛、森岡、井端などは、パワーの上限があまり高くなく、フォームの変更をしないと頭打ちになる。新井、森野、江川は、ミートが上限に達して上げられなくなる。これも、フォームの変更が成功すると突破できる。ランダム要素があるようなので、必ずうまくいくわけではない。ミートはCまであれば、さほど困らない。DやE止まりだったら、フォームの変更を試すような方針にしている。

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2008/03/09(日)

銀仁朗を獲得(パワポタ2のペナント)[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

銀仁朗と米野のトレード交渉があった。こっちからは何度も断られていたのが、いきなり来るとは。米野はミートもパワーもCで、肩力がBの、それなりに使えるキャッチャーだ。手放すのは惜しいが、若さとパワーに期待ということで、銀仁朗を取った。

銀仁朗の一番の難点は、ミートがGというところ。きちんと当てれば飛ぶが、ミートカーソルが小さすぎて、どうしても凡打が多くなる。シーズン中に練習で地道に上げつつ、5年目が終わったらキャンプでフォーム変更でもしてみるか。

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2008/03/03(月)

パワポタ2 ペナント5年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

パワポタ2のペナントが4年経った。ファーストとして獲得した助っ人外国人が覚醒して、ミートもパワーもAになり、チームで一番頼りになるバッターになっている。ショートは堂上直をスタメンで使ってきて、パワーAでパワーヒッターもついていたが、中島とトレードの交渉があり、思い切ってトレードした。中島のほうがミートの上限が高く、足も速いからだ。ただ、堂上より年齢が高く、守備に難がある。シーズン中に、三振のステータスが消えて、パワーヒッターがついたので、バッターとしての能力は非常に高い。その他のバッターは、福留、森野、新井、堂上剛、江川のパワーが130前後あって、パワーヒッターがついている。キャッチャーだけパワー不足で、銀仁朗をトレードで獲得しようとしたが、ことごとく断られて4年目のシーズンが終わった。

ピッチャーは相変わらず充実していて、先発に困ることはない。中でも、内海が球速も変化球も能力が高くて、かなり使える。でも30代が多いので、若手をそろえておかねば。

キャンプでの打撃フォームの変更については、ミートが上がりやすい選手は振り子、パワーが上がりやすい選手は一本足にすると、能力が上がる確率が高い気がする。だからといって、そのとおりにすると、振り子と一本足ばかりになって、見た目がつまらなくなる。それと、もともと能力の高い選手は、下手にいじらないほうがよさそうだ。パワーやミートが低かったり、成長が限界に達している選手に対して変更するのが効果的といえる。投球フォームの変更に関しては、よくわからない。オーバースローとスリークォーターを切り替えるくらいが無難に思える。

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2008/01/22(火)

パワポタ2 ペナント4年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

ウッズ、谷繁、山本昌がそろそろ限界で、能力の低下が激しい。ウッズはパワーが120にも満たなくなり、シーズン中にAに戻すのは不可能だろう。そんなわけで、3人ともコーチにした。コーチにしたときの山本昌の特殊能力は、対ピンチ↑、牽制○、奪三振で、得意変化球はスクリュー。ウッズは、固め打ち、アベレージヒッター、満塁男。谷繁は、盗塁↑、ブロック○、キャッチャー○。

キャッチャーは、助っ人外国人と、トレードで入ってきた米野がいる。野手は、福留、新井、森野が主力で、堂上兄弟もスタメンで使えるまでになった。ピッチャーは、内海、金村をトレードで入れて、自由契約になった渡辺俊を取ったので、先発投手には困っていない。しかし、渡辺俊は球が遅くて試合のテンポが悪い。誰かとトレードしたい。

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