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2012/10/13(土)

活動量計の修理が完了[家電・AV機器]

タグ: 健康機器

パナソニックから電話がかかってきたが、出られなかった。こちらからかけると、またかけ直してくれた。修理が終わったという連絡だった。初期不良かどうかの判断をしただけかと思ったら、もう終わったらしい。さっそく行くことにした。

来るのは2回目のテクニカルサービスだ。特に迷うことなく着いた。前と同じ人がいた。活動量計(EW-NK63)を受け取った。どうやら、新品との交換となったようだ。念のため、通信機能の動作確認をしてから帰った。今度は大丈夫だ。

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2012/10/06(土)

活動量計を修理に出した[家電・AV機器]

タグ: 健康機器

活動量計(EW-NK63)の通信機能が使えないという不具合があり、パナソニックのテクニカルサポートに電話をした。

電話をしたのは、名古屋のテクニカルサポートだったが、転送されて大阪につながり、結局は名古屋のテクニカルサポートへ直接行くことで話がまとまった。土曜日も営業していて、自宅からそんなに遠くなかったからだ。

車で30分くらいで着いた。パナソニックのロゴが入った軽自動車が、駐車場に何台も並んでいた。案内板に従って階段を上がり、踊り場にあったシンプルな扉を開けると、そこが受付だった。

応対した男性は、とてもていねいだった。通信機能が使えないことを伝えた。その場で事象の確認はせずに、大阪へ送るようだ。動作確認後に連絡をもらうことになったが、時間がかかりそうだ。

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2012/10/04(木)

体組成計と活動量計を購入[家電・AV機器]

タグ: 健康機器 楽天 買い物

パナソニックの体組成計と活動量計を、PLUSYU楽天堂で買った。

  • EW-FA43(体組成計) 5,440円
  • EW-NK63(活動量計) 3,428円

出たばかりの新製品が、こんなに安くていいのかという価格だ。その後、価格が上昇したので、このときだけだったようだ。

しばらく使ってからレビューを書く。なお、活動量計は、通信機能が使えなくて不良品だったので、修理に出す。

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2012/08/29(水)

ねむり時間計[家電・AV機器]

タグ: 楽天 買い物 睡眠 健康機器 レビュー

オムロンの、ねむり時間計を買った。ひと言で説明すると、起きやすい時刻にアラームを鳴らしてくれて、睡眠時間がわかる目覚ましだ。

ねむり時間計(HSL-001)

以下は機能の説明。

  • セットボタンを2回押してSLEEPモードにすると、体の動きを検知して、動きが止まったら睡眠時間の開始となる。
  • 起床は、設定した起床時刻付近で体の動きを検知したら、そこでアラームが鳴る。検知を開始するのは、起床時刻より前の10~60分で、10分間隔で設定できる。起床時刻ぴったりで鳴らすこともできる。
  • 途中で目が覚めて、もう一度寝た場合でも、すべて睡眠時間としてカウントされる。
  • 眠りの深さは測定できない。
  • アラームよりも先に目が覚めたら、ボタンを2回押すことで睡眠時間の終了となる。
  • スヌーズ機能があり、アラームが鳴ってからボタンを1回押しただけの場合は、再びアラームが鳴る。スヌーズ間隔とスヌーズ回数、アラーム鳴動時間は設定できる。

SLEEPモードの開始も終了も、セットボタンを2回押す。なお、2回目は長押し。

通信機能で、スマートフォンへデータ転送をしたり、スマートフォンから設定をしたりできる。正確に表現するなら、スマホを経由して、オムロンのサービスとデータのやりとりができる。あるいは、PCで管理したければ、別売のUSB通信トレイでデータ転送ができる。

本体から設定できるのは、以下の項目に限られる。起床時刻から何分前に検知を始めるかという設定は、本体からではできない。

  • 日付と時刻の設定
  • 起床時刻の設定
  • スッキリ起床(体の動きを検知するアラーム)を使うかどうかの設定

実際に使ってみてどうかというと、毎日の睡眠時間を正確に記録するにはあまり向かない。途中で起きたり、完全にアラームを止めてから二度寝したり、昼間に寝たりといった睡眠時間を柔軟に管理できる仕組みではないからだ。細かく記録したければ、ねむログというサービスを使って、自分で入力したほうがいい。その際に、夜中の睡眠時間を計測する手段として、ねむり時間計を使うというのなら悪くない。

そういうわけで、毎日これで睡眠時間を記録するというよりは、朝の目覚めをスムーズにするための目覚ましとして使うのがいいようだ。

ちなみに、体が動くのはどういうタイミングなのか調べたら、「レム睡眠のとき」「ノンレム睡眠のとき」「ノンレム睡眠からレム睡眠に移るとき」「レム睡眠からノンレム睡眠に移るとき」「睡眠の深さが変わるとき」というようにさまざまで、どれが正しいのかさっぱりわからなかった。なので、体が動いたタイミングで起きることが、本当によい目覚めにつながるのかは疑問だ。実際、スッキリ起床のアラームで起きたとき、目覚めがよいと感じるかどうかは何とも言えない。

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