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2008/04/28(月)

ERAMでRAMディスクの設定[コンピュータ]

タグ: ST110 メモリ RAMディスク ベンチマーク

ERAMで、メモリの一部をRAMディスクに設定した。ブラウザのキャッシュや、アーカイブファイルの一時的な展開先として使う。さすがRAMディスクなだけあって、ベンチマークは桁違いの値が出た。

CrystalDiskMark

ST110では、4GBのメモリを搭載することができて、自由に使えるのは約3GBまで。3GB~4GBの領域をRAMディスクにしようとしたら、設定が悪いのか、Windowsが起動しなくなったりしたので、開始位置を2500MBにして、500MBくらいを使用する設定にした。

後日、ERAMはアンインストールして、Gavotte Ramdiskを導入した。3GBのメモリ+1GB弱のRAMディスクで使えている。

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2008/04/27(日)

いつもと違う球場での試合[日記・雑記]

タグ: 野球部活動 運動

集合時間に遅れてしまい、試合開始5分前だった。今日は参加人数が多かったので、影響がなくて助かった。

途中から代打で出た。サードゴロだったがセーフになり、点が入った。それがきっかけで、逆転して勝つことができた。

今日の球場は、電光掲示板に名前が出て、ウグイス嬢の選手コールもあり、いつもと違う気分になった。でも、客がいるわけではないので、いざ試合に出てみると、そんなに変わりはなかった。

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2008/04/26(土)

パワポタ2 ペナント6年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

ペナントが5年経った。投手陣の入れ替わりは、まだそんなになくて、川上、朝倉、中田、佐藤、平井、鈴木、内海がいる。若手も育てていて、ドラフトで獲得した選手や、若い助っ人外国人も試合で使っている。

150km/h前後の速球が投げられて、カーブかスライダーの変化量が多い投手が強いと感じている。チーム内では、朝倉や内海がそういう意味で使いやすい。そういえば、鈴木の球速は、じわじわと上がって155km/hになった。サイドスローだからか、あまり速くは見えない。

ミートがGだった銀仁朗は、5年目のペナントレース中にEまで上がり、キャンプで一本足にしてDになった。パワーはAになってパワーヒッターがついたので、ホームランが量産できる。ホームランといえば、ホームラン王になると威圧感の能力がつくため、毎年、別の選手がホームラン王になるように調整したほうがいい。

チーム内で、パワーをどんどん上げられるのは、新井、森野、福留、銀仁朗、江川、中島。といっても、福留と森野はよく下がるので、140付近からなかなか上がらない。堂上剛、森岡、井端などは、パワーの上限があまり高くなく、フォームの変更をしないと頭打ちになる。新井、森野、江川は、ミートが上限に達して上げられなくなる。これも、フォームの変更が成功すると突破できる。ランダム要素があるようなので、必ずうまくいくわけではない。ミートはCまであれば、さほど困らない。DやE止まりだったら、フォームの変更を試すような方針にしている。

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2008/04/20(日)

ロールちゃん祭り[食べ物・飲み物]

タグ: ロールちゃん

駅前のスーパーで、大量のロールちゃんが108円で売っていた。ワーワー。

ロールちゃん祭り

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2008/04/19(土)

クラッチの修理が完了[クルマ]

タグ: マツダ アテンザ クラッチ トヨタ

クラッチの修理の完了日は4月20日と言われていたけれど、状況を確認してみたら、もうすべて終わったようだ。連絡をくれてもいいのに。

修理はトヨタからマツダへ委託されていて、修理にかかった費用は6万円台だったようだ。トヨタの中古車保証でやってもらったので、こちらの負担はない。詳細が知りたかったので、明細書がほしいと言ったら断られた。コピーならOKということで、明細書のコピーをもらった。しかし、金額の部分をすべて黒塗りで伏せられてしまい、もらった意味があまりなかった。

読めるところだけで判断すると、交換された部品は以下の3点。

  • クラッチカバー(LF0216410)
  • クラッチディスク(LF0216410A)
  • クラッチレリーズカラー(G56116510C)

部品代の合計は、相場からして2万円程度だろう。全体でかかった金額は6万円台なので、残りの4万円くらいが技術料となる。なお、部品代と技術料のどちらも1割引になっていた。通常のルートでマツダに修理してもらうのと金額が異なると言っていたので、これがその違いなのかもしれない。

代車のデュエットの座席が高くて、かなり上から見下ろす視点だったので、アテンザに戻ったら、あまりに低くてびっくりした。本来はこれが普通なのに、慣れというのは恐ろしい。それはともかく、肝心のクラッチはというと、明らかに変わった。がっちりとつながり、なんだか頼もしい。今までのクラッチは、やっぱりおかしかったのだ。それ以外のフィーリングは同じで、満足のいく仕上がりになっている。

これで、ようやくアテンザのクラッチのジャダーが直り、この件は終了ということになる。なんとか無償でやってもらえたけれど、1年以上も費やしてしまった。

振り返ってみると、トヨタの中古車保証で、ずいぶんいろいろと対応してもらった。

  • 運転席と助手席のシートの交換(キコキコと異音がしていた)
  • エンジンカバーの交換(断熱材がボロボロだった)
  • カップホルダーの交換(フタが閉まらなかった)
  • ハンドルのセンター位置調整
  • アクセルのスロットルワイヤー調整
  • エアフィルタのカバーのクリップ取り寄せ(1つなくなっていた)
  • マフラーの位置調整(購入時からついていた社外マフラーがバンパーに触れていた)
  • パワーウィンドウからの異音除去(バキッという音がしていた)
  • ハンドルからの異音除去(中央部分からビビリ音がしていた)
  • クラッチディスク類の交換(ジャダーが出ていた)

トヨタの中古車保証(ロングラン保証)は、1年間は無料で、さらに1年や2年延長する場合は追加で費用が発生する。値段は、排気量と年式によって変わる。このアテンザの場合は、1年延長で8,400円だった。あと少し購入時期が遅かったら、22,050円になっていたようで、タイミングがよかった。1年間では見つからないような問題があったり、何度も交渉して時間が過ぎてしまうことがあったりするので、1万円程度の値段なら延長しておいたほうがいいと思う。これまでに対応してもらった内容からすると、かかった費用は、これの10倍以上いっているだろうから、十分に元は取れた。マツダで買っていたら、保証があってもクラッチの交換をしてもらえなかったかもしれないので(実際にそういう人もいる)、トヨタのU-Carで買ってよかった。今回の件で、あまりマツダには関わりたくないとも思ったし。

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2008/04/16(水)

代車はデュエット[クルマ]

タグ: マツダ アテンザ クラッチ トヨタ

4月10日にトヨタカローラから連絡があって、今日からアテンザを預けることになった。修理自体はマツダがやるそうだ。それからトヨタでもチェックをして、4月20日に完了となる予定。

代車として用意されていたのは、デュエットだった。この手の車は、高い椅子に低い机で作業するのと同じで、私の体格では非常に運転しにくい。ハンドルにチルト機構がない車は、たいてい足がぶつかってダメなのだ。後部座席に人が座れないくらいシートを後ろに移動させて、どうにか運転できる状態にした。幸い、ルーフはそこそこ高くて、頭がぶつかることはなかった。せめて車のサイズの希望くらいは言っておくべきだった。

あと気になったのは、アクセルとブレーキのペダルの位置だ。アテンザよりも左に寄っている気がする。というより、アクセルとブレーキの間隔が狭いのだろうか。ブレーキを踏もうとすると、アクセルまで踏んでしまいそうになる。とにかく、小柄な人向けの車だということはよくわかった。

年式は平成11年で、8万km弱という走行距離。あまりきれいでもなく、走っていると、あちこちから異音がする。もちろんATで、運転を楽しめる要素はほとんどない。なに、数日の辛抱だ。

そういえば、この代車、燃料が満タンではなかった。借りるときに気づいたので、どれくらい入れて返せばよいのか尋ねたら、「だいたい今くらいの位置になるように入れてもらえばいいです」という返事だった。そんなアバウトな…。走行距離を計測しておいて、15km/Lくらいで計算しよう。

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2008/04/06(日)

打てない試合[日記・雑記]

タグ: 野球部活動 運動

快晴となった。野球をやるには、あまり好ましい天気ではないが。

2打席しかまわってこなくて、ヒットが出なかった。チーム全体でも1安打だった。守備は問題なくこなしたけれど、これでは勝てない。

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2008/04/05(土)

トヨタから返事が来た[クルマ]

タグ: マツダ アテンザ クラッチ トヨタ

朝、トヨタカローラからの不在着信があった。こちらからかけてみたら、折り返し電話するとのことで一度切った。なかなかかかってこないので、20分くらい経ってから、またこっちから電話した。すると、担当の人が不在らしく、待つしかない状況だった。

折り返しの電話待ちというのは、いつ来るかと気になって、何をするにも集中できないし、携帯電話とはいえ、出かけることもためらわれる。しかし、一向に連絡がないので、買い物に行った。帰ってきてもまだ電話はなく、とうとう閉店時間が近づいてきた。さすがに明日以降になっては困るので、電話した。今日のことを説明して、すぐに担当から電話するように約束してもらえた。また待つのかという不安もあったが、今度はちゃんとかかってきた。

話の内容は、保証でクラッチの修理ができることに決まったというものだった。なんと。今までマツダにことごとく無償対応を断られ、見放されていただけに、そういう答えが返ってくると、本当にいいんだろうかという気分にさえなってくる。部品の調達や代車の手配などの都合で、作業する日はまだ決められないが、ようやくここまでこぎつけた。

予想外の展開に、今日一日のイライラも吹き飛んだ。ただ、この返答をもらうのに1カ月もかかったわけで、途中で連絡くらいはほしかった。

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