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2009/12/29(火)

ボアブーツを購入[日記・雑記]

タグ: 衣料品 楽天 買い物 レビュー

足が冷えるので、スリッパを使っていたが、つま先以外の部分が冷えるし、すぐに脱げてしまう。足首まであるものを買うことにした。

近くの店では、なかなか売っていない。あるいは、大きなサイズがない。ということで、楽天のカジュアル雑貨 ビューピィで、メンズのボアブーツ(ルームシューズ)を購入した。通常購入なら1,260円、共同購入なら1,050円。

ボアブーツ

28cmの足で、靴下を履いた状態でちょうどいいサイズだった。これで寒さをしのげるし、脱げてしまうこともない。耐久性はわからないけれど、とりあえず満足。

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2009/12/26(土)

めんつゆ[日記・雑記]

タグ: 料理

何気なく、かつおぶし、しょうゆ、みりんで味つけをしたら、おいしいつゆができた。これは雑煮の汁の味だ。めんつゆの原材料を見たら、どれも入っていた。

これからは、うどんやそばを作るときは、わざわざめんつゆを使わなくてもよさそうだ。しょうゆとみりんの組み合わせは万能だな。

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2009/12/25(金)

ポメラ DM20を購入[コンピュータ]

タグ: ポメラ 楽天 買い物 レビュー

DM20の発売がきっかけで

以前からポメラの存在は気にしていたものの、購入までは踏み切れなかった。それが、あれこれと改良されたDM20が発売されたことで、ついに買うことにした。普段、外出先で長文を書くことはほとんどないけれど、ここぞというときに使えればいいやということで。

ポメラ本体は、楽天の色工房voiceで、ポイント5倍のときに注文した。天板は、楽天のBIGLOBE語学・資格ショップで買った。どちらも送料は無料だった。

外観

まず思ったのが、ごつくてずっしりしているということ。横幅はともかく、縦はヒンジ部分が場所を取りすぎている。それに、バックライトもないモノクロ液晶なのに、画面だけで1cm近くも厚みがある。サイズや重量に関しては、まだ改善の余地があるだろう。

ニンテンドーDSiと重ねて、大きさの比較をした。奥の角をぴったり合わせて、これだけの差がある。

ポメラ(DM20)とニンテンドーDSi

天板

DM20の天板は、リザードブラックとバイソンブラウンの2種類ある。どちらも不評のようだ。別売で、リザードホワイト、カリフォルニアレッド、レーシングカーボンが用意されている。パネルだけで、定価が3,150円もするのが納得いかないが、標準の天板はどうしても好きになれなくて、仕方なく購入した。

携帯機器の色は白が好きなので、最初はリザードホワイトを考えていた。でも、DM20は全体が黒く、天板だけ白くしてもどうなんだと思ったのと、つるんとした触り心地ではないようなので、評判のいいレーシングカーボンを選んだ。レーシングカーボンは、表面がつるんつるんで、指紋は全く目立たない。冴えなかった見た目が、一転してクールになり、非常に気に入った。なぜこれを標準にしなかったのだろう。

天板は、奥も手前もツメの部分をきちんと入れないと浮いてしまう。浮いた状態でも六角レンチで留めることはできてしまうので、しっかり確認しておきたい。正しくはめれば、全く出っぱらない。

キーボード

キーボードを開いて、右側がカチッとロックされたあとも少しカタカタする。入力時に気になるほどではないが、隙間の部分に薄いスポンジテープでも貼っておけば解消するだろう。スライド式の支えは、接触しないので役に立たない。

キーボードに触ってみて感じたのは、縦幅が少し狭いということだった。使いやすいという意見をよく目にしていたけれど、さすがにノートPCと同じくらいの快適さを求めるのは厳しかった。あと、キーを押したとき、押されていないキーの端が指に当たりやすいのがよろしくない。通常のキーボードは、キーの側面に傾斜があるが、ポメラはそうなっていないので引っかかりやすい。デザイン重視で、使い勝手が低下しているのが残念だ。

insとdelの位置が、電源ボタンと入れ替われば理想的。配列が不満なのはここくらいなので、惜しいところ。

入力スタイルをATOKにすると、変換キーが漢字/半角モード切替の機能になるのは助かる。本当はIMEオン/オフにしたいところだけれど、ほぼ同じように使えるのでよしとする。

スペースキーの右下が欠けていて、右手親指で押しにくい構造をしている。意識して中央寄りを押すしかない。DM20では、変換キーもスペースとして割り当てられるが、そうすると漢字/半角モード切替ができなくなってしまうので、解決策にはならない。日本語の文章を書く場合、スペースキーはほとんど変換操作で使うので、割り当てを変更せずとも変換キーを押せばいいのだが、どうしてもスペースキーを押す習慣が抜けない。そういうわけで、やはり右手親指でも快適に押せるスペースキーにしてもらいたい。

最も残念なのは、キーリピートが働くまでの時間が長く、リピートも遅いことだ。これでもDM20になって速くなったらしいが、まだまだこんな程度では遅い。Windowsでのキーリピートでいえば、間隔を一番短く、一番速くした設定と同じにしたい。ぜひとも、バージョンアップで改善してほしい。

ショートカットキー

ショートカットキーの不満な点。

  • IMEの制御が有効になっているときは、Ctrl+Hがバックスペースの機能になるが、それ以外では置換ダイアログが出てしまう。
  • IMEの制御が有効になっているときは、Ctrl+Gがデリートの機能になるが、それ以外では行指定ジャンプのダイアログが出てしまう。
  • IMEの制御が有効になっているときは、Ctrl+Mがエンターの機能になるが、それ以外では何も起こらない。
  • 右CtrlをAltにできれば、ページスクロールが片手で操作できて楽になるのに。

Ctrl+HやCtrl+Gの動作は、いつもバックスペースやデリートであってほしいのだけれど、Windowsのアプリでも、置換や行指定ジャンプの機能が一般的な動作なので仕方ないか。ただ、Windowsならツールを使ってどうにでもできるが、ポメラでは全く手段がないので、あきらめるしかない。それと、Ctrl+Mが使えないのは、考慮不足と言わざるを得ない。世の中には、いろいろな設定で使っている人が存在するのだから、開発側にはもっと調査をしてほしいと思う。ちなみに私は、Windowsでダイヤモンドカーソルが使えるように設定している。

日付メモ

DM20になって加わった機能として、カレンダーにメモを記入する「日付メモ」がある。便利そうに見えて、実はそうでもない。その日その日のメモとして書いていくぶんには、確かにいい。だが、それをあとから読み返すとなると、ひとつひとつ開いて確認しないといけない。PCに転送するにしても、一日のメモが1ファイルになっていてバラバラだ。要するに、一覧性や検索性の面で扱いにくい。これだったら、普通に1つのテキストファイルに、毎日書き足していくほうが便利だと感じてしまう。

この日付メモは、開発側にとって楽な仕様でしかないので、まだ改善すべき点はたくさんある。

まとめ

基本的に、やれるのはテキストの編集だけだ。入力はそこそこ快適。それを持ち運べることに、大きな価値があると思うのなら、きっと使いこなせるだろう。逆に、どう使うかをきちんとイメージしておかないと、買っても活用できない。

自宅で、思いついたことをどんどん書いていくという使い方もアリだとは思う。でも、普段からPCの電源が入っているような環境であれば、そういう用途で使う機会はない。また、外出時に使用するにしても、キーボードを開いて、指をホームポジションに置いて入力するのが前提のため、立ったままメモするという用途にも向かない。外出先で、腰を据えてテキスト入力をする機会が多くないと、なかなか活躍できる場がない。

機能面では、テキスト編集に特化した製品にしては、IMEの設定やキー設定が少なすぎる。たとえば、読点のデフォルトを「、」から「,」にしたい人もいるはずだが、そういう設定がない。キー設定も、フルカスタマイズできないと、多くの人が満足するものにはならないだろう。

DM10から多くの改良がされたことは事実だが、まだ本体のサイズや機能は発展途上という印象がある。新製品や、ファームウェアのバージョンアップなど、今後の動向にも注目していきたい。

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Google日本語入力を使う[コンピュータ]

タグ: IME レビュー

ノートPCにはATOKをインストールしているが、デスクトップのPCはMS-IMEのままだったので、Google日本語入力をインストールした。

最初、ちっともGoogle日本語入力が有効にならなくて苦労した。原因は、[詳細なテキスト サービスをオフにする]にチェックが入っていたからだった。

キー設定は、ファイルのエクスポートとインポートで、ほぼ何でも変更できる。これなら、違和感なく操作できる。

現時点で、問題になっていること。

  • 変換キーをIMEのオン/オフに使っているが、1回押しただけではオンにならないことがある。アプリケーションを起動したあとの初回は、まずならない。
  • Microsoft VMとお絵描きしぃちゃっとの組み合わせの場合、推測変換と変換候補のウィンドウが、入力欄とはかけ離れて高い位置に表示されてしまう。
  • 表示色のカスタマイズができない。

チャットで使うには、固有名詞や、よく使われる言い回しが変換しやすくて便利だ。このまま常用してもいいと思った。

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2009/12/24(木)

PSP-1000を売った[ゲーム]

タグ: PSP ニンテンドーDS ゲームソフト 売却 買い物

買取キングで、PSP-1000を売ることにした。ほかにもいろいろと、ついでに売った。

売ったもの買取価格
PSP-1000CW バリューパック8,000円
DESR-10 (PSX専用コントローラ)1,500円
初音ミク -Project DIVA-3,300円
実況パワフルプロ野球ポータブル2500円
DS美文字トレーニング1,300円

初音ミクは、あまりやらずに売ることになった。つまらないゲームではないのだが、ジャストのタイミングが、わずかに自分の感覚とずれているのが、どうしてもなじめなかった。ちなみに、ねんどろいどぷちは、売らずに自宅に置いてある。

ソフトを3本売ると+600円になるので、合計で15,200円。事前に買取キングのサイトで確認したのと全く同じ金額だった。4年以上使ったPSP-1000を、上限の8,000円で買い取ってもらえたのはありがたい。バリューパックなので付属品がたくさんあるが、すべてそろっていて、何も不備がない状態だったのがよかったのだろう。

PSPのソニー純正ポーチが、ゲオEショップと同じく780円で売っていたので、また買ってしまった。それと、これで何枚目になるのかわからないが、マジックフィルムも買った。もう一台、PSPを買うつもりなのかどうかは定かでないが…。それにしても、買取キングはゲオと関係があるのだろうか。値札のデザインが同じだし、価格も似ているものが多い。

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OWL-KB86STDを購入[コンピュータ]

タグ: キーボード ST110 買い物 レビュー

大須のコムロードで、何気なくキーボードを見ていると、自宅で使っているキーボードと同じものを見つけた。が、よく見たら違っていた。OWL-KB86UMだと思っていたのに、OWL-KB86STDだった。こんなのが発売されていたとは知らなかった。

縦置きができるのをウリにしているようだが、私にとっては、PS/2接続が可能になっているところが魅力で、迷わず購入した。今までと同じ配列で、サイズもほぼ同じキーボードを出してくれるとは、全く予想外だった。

なぜPS/2接続のキーボードにしたかったかというと、今使っているST110というPCは、PS/2で接続されたキーボードであれば、Escを押しながらTabを押すことで、電源を入れることができるからだ。以前、自宅にあった古いPS/2のキーボードで試したときは、うまく反応してくれなかったが、OWL-KB86STDではきちんと使えた。PC本体を机から離れたところに設置しているので、この機能は便利だ。

もうひとつの目的は、今までキーボードが誤動作することがあったのが解消されるだろうということ。たとえば、mixiのグラディウスをやっていると、方向キーを離してからも勝手に移動して死ぬことがあった。何が原因なのかはわからないが、PS/2接続になれば問題なくなるはず。

OWL-KB86UMからOWL-KB86STDになり、どこが変わったかをまとめた。

ストローク
UMが2.5mm、STDが2.7mmと、ストロークにわずかな違いがある。さほど差は感じなかったが、STDはUMよりも反発力がやや少なめというか、軽く押せる気がする。個人的には、特に違和感はない。
チルトの形状
STDは縦置きに対応したため、チルトの足の形状が異なり、接地面積が狭くなっている。なお、サイトの製品情報には書かれていないが、手前のすべり止めゴム足は、STDにもついている。
ケーブル
ケーブルの根元が異なっていて、STDはUMよりも中央寄りの場所から出ている。キーでいうなら、UMはPrtScのあたりで、STDはF10とF11の間。また、STDは縦置きに対応したため、ケーブルを裏側へ曲げやすくなっている。ケーブル長については、UMは1.4m、STDは1.7m。
キーボードの枠
キーボードの枠の部分は、UMはマットな材質だったのが、STDでは光沢仕様になった。これによって、汎用のキーボードカバーがくっつきやすくなった。ただし、裏側は光沢になっていない。
USBポート
UMはキーボードの両端にUSBポートがあるが、STDでは廃止された。これは誤算だったが仕方ない。
多機能アプリケーションキー
UMにはコピー、貼り付け、再生、停止などの専用キーが12個もある。STDでは全部なくなった。

以上、細かい変更がそこそこあるが、UMからSTDに乗り換えても、これといって大きな問題点はないと感じている。前からキー配列は気に入っていたので、全く同じ配列で出してくれたのはうれしい。

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2009/12/20(日)

M-1グランプリ2009[テレビ番組]

タグ: お笑い

今年のM-1は、敗者復活戦がテレビで放映されたが、あまりにダイジェストすぎて、漫才を楽しめる番組ではなかった。どちらかというと、決勝進出者のドキュメンタリーがメインに感じた。敗者復活戦は60組もいるから仕方ないか。

司会は去年と同じく、今田耕司と上戸彩。女性側が変わっていないのは、適任者が見つからなかったのだろうか。

ナイツ (4分08秒)
多少くだらないシャレもあったけれど、土屋のツッコミで笑いが取れていたので、しらけることがなかった。トップバッターでありながら、会場が盛り上がっていたのはすばらしい。いきなり高得点が出たが、松本人志は85点だった。基準点という理由だろうけれど、その考えはどうも解せない。
南海キャンディーズ (4分04秒)
久しぶりに見た。山ちゃんのツッコミの表現力は健在で、舞台を端から端まで使うのも南海キャンディーズらしさがよく出ていた。しかし、審査員の評価はあまり高くなかった。渡辺正行が言っていたことには共感できない。なぜ、しゃべくりのナイツの次に、動きのある南海キャンディーズという順番だと、点数が低くなるのだろう。点数を低くした理由がうまく言えなかっただけじゃないかと思った。
東京ダイナマイト (3分54秒)
笑わせ方が彼ららしい。しかし、最終決戦に進めるほどの爆発力はない。途中までしか歌えないネタは、わかる人しか笑えない。M-1という場では、誰でも知っているネタを選ばないと不利だろう。喜びを伝えたい人が多すぎるくだりは、あそこまでよく大胆に時間を使ったと思うけれど、それにしても長いかなと。
ハリセンボン (4分04秒)
最初、緊張していたということよりも、ネタの質がさほど高くなかった。特に口裂け女は、ひねりがない。煮物のおすそわけ一本でやるのなら、もっと笑わせ方に工夫がほしかった。審査員も、90点以上つける人はいなかった。
笑い飯 (4分21秒)
鳥人のネタ。奇抜な設定でありながら、視聴者を置いてけぼりにすることなく引き込んでいった。Wボケの始め方が、「だいたいわかったからやらせてくれそれ」だったのがよかった。演技やテンポも文句なし。島田紳助が100点をつけたのには驚いたが。
ハライチ (4分19秒)
子犬が死ぬという暗い話からの始まりは、プラスにはならないだろうと思った。出だしのテンポもゆっくりすぎる。「おとなしいペット」のときに、「ざわめく」と言ってしまったのはミスだろうけれど、どうにか笑いに変えていた。そこよりも、終わる直前にテンパっていたのが気になった。「ふしだらなペット」はNG。こういう下ネタは、M-1では御法度だ。言われたことをそのまま返すことが多かったが、もっと減らしたほうが、「カモシカにベッド」が生きただろう。
モンスターエンジン (3分42秒)
去年より場慣れしたとは感じたが、残念ながら笑えるところが特になかった。両方とも怒鳴っているなと思っただけだ。こういった、うるさいだけの漫才は苦手だ。
パンクブーブー (3分35秒)
オーソドックスな漫才で、個人的には笑い飯より楽しめた。ひとつひとつ確実に笑いを取っていて、レベルが高い。テンポにメリハリもあった。「わんぱく工事現場」という言葉のチョイスがまたよい。
NON STYLE (3分55秒)
敗者復活戦から選ばれた。正直、またかと思ったけれど、納得の出来だった。ネタが単発ではなく、いろいろ絡んでいて、よく練られていた。グーで自分を戒めるしぐさをやめたのも好感が持てる。最終決戦では、ナイツを見たかったけれど、これなら仕方ない。

最終決戦。

NON STYLE (2分45秒)
レベルは高かったけれど、1本目ほどの秀逸さは感じられなかった。峰打ちのところは、短い時間に詰め込みすぎではないか。どんどん次の笑いを取りに行くだけでなく、少しタメを作ってから、大きな笑いにつなげる工夫もほしい。1分以上も余裕があるのだから、不可能ではないはずだ。
パンクブーブー (3分05秒)
1本目に負けず劣らずのネタだった。「僕は誰の言いなりにもならない」「じゃあ弟子には向いてない」など、ボケに対するツッコミが理にかなっていて、納得しつつも笑えた。また、バカと言われたときのリアクションのように、少し長めに時間を使うことで、視聴者の注意を引きつけることができていた。NON STYLEに欠けているのは、こういうところではないだろうか。そして、壁に手をついて謝るところで、会場は最高潮に盛り上がり、非常にいい形で終えた。
笑い飯 (4分26秒)
キャッチャーと審判ネタでは、いつものWボケで楽しませてくれた。日本ハムを特別視するところも、いいスパイスになっていた。ラグビーになってからは、笑い飯らしさはあったけれど、くだらなさが目立ちすぎたか。「晩飯考えたらあかん」のくどさは、何年か前のネタを思い出した。そして、M-1の最終決戦で、まさかのチンポジをやりおった。優勝がどうというよりも、やりたくて仕方がなかったのだろう。

優勝は、気持ちいいほどの満場一致でパンクブーブーが選ばれた。それには、全く異論はない。最終決戦だけ見ても、全体を通しても、私はパンクブーブーが一番だと思った。

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2009/12/14(月)

アテンザのアンテナ交換[クルマ]

タグ: アテンザ マツダ

アテンザのルーフアンテナがボロボロになってきたので、マツダの販売店で注文した。注文したのは土曜日の夕方で、日曜日の15時には販売店に届いていた。品番はG22H66A30A。

アテンザのルーフアンテナ(G22H66A30A)

価格は1,368円。この程度の部品なら、サッと渡してくれればいいのに、やたらと書類を作成していて待たされた。こういう無駄なことを省けば、コストの削減になるだろうに。

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はるか[お絵描き]

タグ: お絵描きチャット

アイドルマスターの春香。

天海春香

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2009/12/13(日)

レカロシートをオフィスチェアに[日記・雑記]

タグ: カー用品 レカロシート 生活環境 楽天 買い物 レビュー

7-woodのSTDvx-R001-PPを、楽天のカルナリードで購入したので、その感想を書く。カルナリードでは、R001-STDvx-PPと書かれていたが、製品は7-woodのものなので同じだろう。

レカロシートはLX-VS Pro.で、机の高さは71cm。私の身長は187cmなので、通常の背丈の人には、あまり参考にならないかもしれない。

組み立て

アダプタ自体の組み立ては、ボルトとナットを使用する。ボルトを締めるための六角レンチが付属しているが、ナットまで回ってしまわないよう、別途スパナが必要になる。

レカロシートとアダプタの固定には、6箇所ボルトを使用する。倒してアダプタを合わせようとしたら、重くて大変だったので、普通にシートを載せて、下からボルトを回した。

外観

いい意味で、実物は製品情報の写真と異なっていた。

STDvx-R001-PP

  • 思ったより頑丈な作りになっていると感じた。
  • 板の中がくり抜かれている。強度的には十分なので、これは特に問題ない。アダプタ自体も重いため、軽量化の面でもこのほうがいい。
  • 前後の端が折り曲げられている。製品情報の写真では、シートを載せると、ぐにゃりといってしまいそうな構造に見えたが、端が曲げられているので安心した。

  • キャスター部分の直径は、仕様どおり70cmある。長すぎるだろうと思っていたが、実際にシートをつけてみると、これくらいあってもいいと思えるようになった。スター型なので、椅子を収納する幅が70cmなくても、どうにか収まる。

この製品のように、レカロシートとアダプタの間に空間ができるものを選びたい。ただの板一枚では、レカロシートの機能が半減してしまう。大半のレカロシートは、座らなければ底面が平らだが、座ると少し出っぱる。この仕組みになっているおかげで、尻が沈み込み、負担が軽減する。空間がないと、シートのスポンジがつぶれるだけになり、その効果が得られなくなってしまう。

高さ調節

レカロシートの座面が分厚いため、このアダプタは非常に低く作られている。一番低くすると、アダプタの前部が305mm、後部が335mmになった。LX-VS Pro.の場合、座面の一番高い部分で415mm。レカロシートは、座るとかなり座面が沈むので、一番下だと71cmの机に対しては低い。アダプタ前部が350mmくらいの高さがちょうどいいと思った。

ロッキングと座面の傾き

STDvx-R001は、ロッキング機能として、16°後方に傾けることができる。また、ロッキングの強弱調節もある。ロッキングのロックは、全く傾いていない状態と、最も傾いた状態の2箇所のみ。傾けてロックした状態は、かなり角度がきついので、常用するのはしんどい。

座面の傾きは、前と後ろで30mmの差があり、やや前傾になる。アダプタ自体は、前後で50mmの差があるが、少し後ろに傾いているので、結果として30mmとなっている。この傾きは、レカロシートをオフィスチェアとして使用するための措置なのだが、自分としては不要だ。確かに、これくらいの角度で、レカロシートの座面がちょうど平らにはなるが、体重の分散のバランスが崩れるので、レカロシートを使う意味が薄れてしまう。

R001は、座面の角度を調節する機能がない。ただ、後ろに傾けるのであれば、できないこともない。ロッキング機能で後ろに倒れるので、その際にできる隙間に厚紙などを挟み、ロッキングを一番強くしておけば、好きな角度でほぼ固定できる。これで、アダプタをちょうど水平にすることができた。

どこがどれくらいの長さなのか、図を描いた。こういう図が製品情報に載せてあれば、購入する際の参考になるのにと思う。

STDvx-R001-PPの寸法

車で使用しているときのレカロシートは、本当に楽なのだが、オフィスチェアとして使用すると、同じバランスにするのが難しい。どうしても、ももに体重がかかりすぎてしまう。ひざを高い位置にしないと同じ姿勢にはならないので、何か足を置く台を用意するといいようだ。そこまですると、やっと快適な座り心地になる。

背もたれをあまり立てて使うと、これまたももに体重がかかって楽でない。デスクでの作業にしては倒しすぎと感じるくらいで、ちょうどいいバランスになる。やはり、デスクワーク向けに作られているシートではないので、快適に使うには工夫が必要らしい。

まとめ

製品の作りに不満はなく、しっかりしていて安心感がある。レカロシートの座面の高さを考慮して、低めに作られているのが特長だが、6cmしか調節できないのは惜しい。74~75cmの机を使うと、一番高くしても足りないと思うので、70cm程度の机を選びたい。

機能別にいろいろな製品が出ているが、とにかく値段が高いのがネックだ。最も安いモデルでも2万円台後半で、上は4万円台までというのは、いくら品質がよくても高すぎる。これだけで、オフィスチェアが買えてしまう。

レカロシートは、車の運転をする姿勢をしたときに、最も楽になるように設計されている。デスクでの作業は、机がじゃまをして、ひざの位置を高くすることが難しく、あの絶妙な体重の分散がなかなか再現できない。また、きちんと背もたれに背中と腰をつけるのが前提で、前のめりになって作業をする人には向かない。

先に書いたように、快適に使用するには条件が多い。それでも、レカロシートに座って、あの腰のサポート感を味わいたいと思ったのなら、このアダプタと組み合わせて使うことをおすすめしたい。座ったまま寝てしまっても腰を痛めない椅子は、そうないと思う。

なお、最初からオフィスチェアとして売られているレカロシートは、座面の作りが異なるようなので、また違った感想になると思う。実際に座ったことがないのでわからない。

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2009/12/07(月)

二次検診の結果[日記・雑記]

タグ: 心と体

11月に受けた血液検査では、肝機能の値がほぼ正常になっていた。風邪薬を飲んだあとだけおかしくなるので、薬剤性肝障害の疑いがあるという結果になった。今後は、PL顆粒、フロモックス、ムコスタの服用は禁止とのこと。

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2009/12/06(日)

端が浮くのを押さえつける[ゲーム]

タグ: PSP 保護シート

PSP-3000に貼っていたマジックフィルムを、新しいマジックフィルムに貼り替えて、反っている画面左端との格闘を続けている。

そのまま貼って放置しても、端が浮いたままだ。指で押さえると、しばらくくっついているが、またはがれてきてしまう。長時間、何かで押さえつけておくのがいいだろうと考え、洗濯ばさみを使うことにした。

端が浮くのを洗濯ばさみで押さえつける

左端上部から中央にかけては、これでくっついた。下部がしぶといので、まだしばらくはこの状態にしておく。

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レカロシートが届いた[日記・雑記]

タグ: カー用品 レカロシート

ビニールとダンボールにくるまれて、中古のLX-VS Pro.が届いた。これといった問題はなく、確かに状態がいい。

書類はあったが、ランバーサポートのスポンジはなかった。使わないからいいや。

シートが届いたのはいいが、オフィスチェア用のアダプタを買わないと、座椅子にしかならない。どれを買うか非常に迷っている。

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2009/12/05(土)

車検を受けた[クルマ]

タグ: アテンザ トヨタ

トヨタカローラで車検を受けた。オイル交換が無料で、それ以外は何も交換しなかった。91,870円で済んだ。トヨタで受けてこの金額なら、高くはないと思う。それに、全額クレジットカード払いができるのも魅力だ。

分解整備記録簿を見て、2年前の車検と比較した。走行距離は、39,880kmから51,638kmになった。タイヤの溝は、前が7.5mm→5.2mm、後ろが7.0mm→4.9mmだった。ちなみに、ローテーションされていたので、本当は前が4.9mmだったのだろう。ブレーキパッドは、前が9.8mm→8.6mm、後ろが5.0mm→4.2mm。あまりフットブレーキを使わないように運転しているので、減りは少ない。

アテンザにしてから、3年が経った。まだ当分は、この車に乗ろうと思っている。ただ、私は突発的に車を買い換えたくなるので、どうなるかはわからない。

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2009/12/01(火)

2009年11月の睡眠時間[日記・雑記]

タグ: 睡眠

ねむログ(2009年11月)

11月の平均睡眠時間は、4.9時間。勤務時間がいつもより長かったが、睡眠時間帯はかなり安定した。

17日だけは、なかなか寝つけなかった。無理をすると体調を崩すだろうと考えて、午前中は休んだ。

寝る時刻をなるべく同じにしようという意識が強まってきた。記録をつけることによる効果が、ようやく出てきたように思う。

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レカロシートを注文[日記・雑記]

タグ: カー用品 レカロシート 楽天 買い物

この前、中古パーツのハセガワで見つけたLX-VS Pro.が非常に気になってきた。レカロシートの中古は、どこかが悪くなっているものが多いが、これは目立つ傷もなくきれいだと書いてあった。販売価格は52,500円で、どこも問題がなければ悪くない価格だ。ちなみに、定価は84,000円で、新品が安く売られていることはほとんどない。送料や梱包料は電話で確認と書いてあったので、まずは電話することにした。今日は遅い帰宅になったが、22時まで開店しているので、どうにか時間内に電話をすることができた。

在庫を確認してもらうと、まだ残っていることがわかった。送料と梱包料を尋ねると、折り返し電話するということで一度切った。すぐにかかってきて、4,785円かかるとのこと。大きくて重いので、これくらいは仕方ないか。状態は非常によいと言っていて、親身に説明してくれた。好感が持てたので、注文することに決めた。配送日の指定も可能だったのは助かる。

電話で直接注文したのではなく、楽天から注文した。このほうがポイントが貯まるし、クレジットカードの手数料もかからない。すぐにメールが来たので、12/6の午前中の配送希望で返信した。

普段、ネットで買い物をするときは電話を使わないが、こういったやりとりをして生の声を聞くのも悪くない。

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