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2010/01/31(日)

エネループの新型と旧型の違い[家電・AV機器]

タグ: 電池 楽天 買い物 レビュー

楽天の、えこじじいの店でエネループを買った。単3形が4本で1,199円、単4形が4本で999円、メール便の送料が80円。パッケージなしのバラ売りを選ぶと、送料込みで数十円安くなるが、製造時期が異なる可能性があるので、パッケージに入ったものにした。製造時期が違っていても、使用する上で問題はないが、電池自体に製造年月が刻まれているので、気分的にそろえたいという理由で。

今回のは新型で、約1500回くり返し使えるタイプのもの。新型と旧型の、見た目の違いを比べた。ちなみに、この写真は単4形。

エネループの新型と旧型

地味な差だけれども、旧型ではSANYOと書かれていたロゴが、新型は王冠のマークになっている。それ以外には、+極側があまり白くなくなったことや、+と-の表記が小さくなったという違いなどもある。ただし、単3形では、+と-の表記の大きさはほぼ同じだった。

エネループは、知らないうちにマイナーチェンジして、表記やデザインがほんの少し変わることがある。今回の新型の確実な見分け方は、型番を見ることだろう。単3なら、旧型がHR-3UTG、新型がHR-3UTGAと、最後にAがついているのが新型。

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2010/01/26(火)

カーペットを新しくした[日記・雑記]

タグ: 生活環境 買い物

数日前、カーペットにコーヒー牛乳をぶちまけてしまった。拭いても完全には取れないし、もう何年も使っているカーペットだったので、新しく買うことにした。どうせ2,500円くらいのものだ。

先週末に、コーナンで物色した結果、つぶれにくくて耐久性が高いことが気に入っていたので、全く同じカーペットを買った。値段も当時と同じく2,500円くらい。

176cm×261cmという大きさなので、交換はそれなりに大変だ。端から丸めていき、床を水拭きした。床は思ったよりきれいだったが、白い粉のようなものが気になったので、きれいに拭き取った。古いカーペットは、燃えるゴミとして出せるように、はさみで切断した。床が乾いたあと、新しいカーペットを敷いた。すべり止めも新しいものに交換した。

きっかけはともかく、カーペットを新しくしたことで、全体的に清潔になったし、気分転換にもなった。

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2010/01/23(土)

PSP-3000が戻ってきた[ゲーム]

タグ: PSP 保護シート

PSP-3000の画面が虹色になる件は、何も対処されずに戻ってきた。仕方ないので、このまま使う。

はがしておいた液晶保護シートを、また貼った。一度、完全にはがしたものは、ほこりがたくさんついてしまうが、セロハンテープで丹念に取り除いた。

私の貼り方は、液晶保護シートを微塵の混入もなく貼るコツの記事とほぼ同じ。位置決めが重要で、ほこりはあとから除去するのが基本だ。ただし、テープを指の腹で少し触って、粘着度を低下させることはしない。いくらきれいに手を洗っていても、指で触ったらテープに指の脂がついてしまう可能性があるからだ。また、「粘着性の高いテープでエッジを持ち上げ」という説明があるのに、写真では指で直接シートを触っているように見える。これは最もやってはいけないことなので、誤解を招く写真だと思う。

そういえば、作業は全裸になって風呂場で、と力説する人もいるが、そこまでする必要性が感じられない。

PSPでの液晶保護シートのおすすめは、やはりサンクレストのマジックフィルムだ。透明度は他の製品に若干劣るかもしれないが、PSPの画面は平らでないことがほとんどなので、端が浮きにくいことを重視するとこれになる。

また3台体制になり、用途によって使い分けている。しかし、さすがにこんな置き方をしていると、どれがどれだかわかりにくい。

PSP-2000とPSP-3000

一番上がPSP-2000で、下2つがPSP-3000。よく見ると、角が丸まっているPSP-3000のほうが少し奥まで入るようだ。

2台のPSP-3000の判別が難しいが、片方は液晶保護シートがわずかに浮いているので、そこで区別している。例の、洗濯ばさみで押しつけていたやつだ。あの結果、左下の数ミリ以外はくっついた。最初は一直線に浮いていたことからすると、よくここまで貼りついたと思う。

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2010/01/20(水)

PSPを修理に出したが無駄だった[ゲーム]

タグ: PSP ソニー

画面の一番上がギラつく

1月5日に買ったPSP-3000は、画面の一番上のラインがギラギラと虹色に変化することに気づいた。白い画面のときに顕著だ。液晶保護フィルムのせいだと思ったら、はがしても発生する。白っぽい画面になるたびに、それを見ることになるので、非常に気になる。

PSPの一番上のラインが虹色に変化

調べてみると、似たようなケースがいくつか見つかった。

修理に出して、直してもらえるのかどうかがはっきりしなかったので、1月11日に、プレイステーションクリニックへ送った。楽天ブックスで購入すると、外箱の保証書には何も記入してくれないので、納品書を同梱しておいた。

ソニーの対応

1月18日に、ソニーから電話があった。応対した人は、機械音声かと思うほど抑揚のない口調で、淡々とした話し方だった。感情的になったら負けなのだろう。内容を要約すると、次のようになる。

  • これは仕様である。
  • 現在生産されているPSPのすべてに発生する。100%発生する。
  • 発生しないPSP-3000は、生産時期の違いによるもので、使われている部品が異なる。
  • 以前の部品はもうないので、修理することはできない。
  • いつから部品に変更があったのか、答えることはできない。
  • 別のものと交換するという対応もしていない。
  • このまま送り返すことしかできない。

さすがに、100%発生するのは嘘だ。同じ時期に生産されたPSPで、問題がないものもある。2010年になってから、よく話題になっていることから、最近のPSPでは可能性が高いという傾向はありそうだ。なんにしても、もし100%なら、わかっていてそんなものを作り続けることが問題だ。

風邪を引いてのどを痛めていたので、あまり長く話す気になれなかった。回答は保留にして、電話番号を聞いて電話を切った。

使用に支障をきたすから、修理なり交換なりしてほしいと言っているのに、何もしないという対応にあきれた。

あきらめることにした

2009年11月に購入した、もう一台のPSP-3000をよく確認してみたら、こちらも同じ現象が発生していた。送りつけたPSPをどうにかしてもらったとしても、それで終わりではないということか。なにこれ、めんどくさい。もういやだ。

2日後の今日、ソニーに電話した。通常、インフォメーションセンターにかけるときは、0570-000-929だが、この前聞いた電話番号は、0570-000-928だった。継続での問い合わせは別にしているのかもしれない。3分待たされたあと、名前と電話番号を伝えた。この前の件であることを確認後、「もういいから、そのまま送り返してください」ということでおしまいにした。ちなみに、配送日や時間帯の指定はできなかった。

まとめ

液晶保護フィルムを貼ると端が浮くのは、液晶パネルをカバーしている樹脂板がフラットではないからだが、画面の端が虹色になるのも同じくカバーの問題ではないかと思う。PSP-1000のようにキャビネットが一体成型であれば、これらの問題は起こらないのだが、おそらくコストダウンが目的で、PSP-2000から変更されたのだろう。問題が起こりやすくなるくらいなら、多少高くても一定の品質を保てる設計にしてもらいたいものだ。

あと、考えられる原因は、液晶パネルの位置だ。パネルが少し上寄りになっているせいで、カバーのゆがみの影響を受けやすい。もう少しパネルが下に位置していれば、正常に見えるのではないかと思う。PSPは、左右も含め、液晶パネルがずれている個体が多い。きちんと中央に配置されていれば、問題が起こりにくいはずだ。

この問題はPSP-3000で顕著だが、PSP-2000でもそれらしい問題が起こっている記事を見つけた(PSP-2000PSP-2000 その2)。電話応対も似ていて悲しくなってくる。お気持ちはお察ししますと言われたし。

ドット抜けがあった場合も泣けてくるが、虹色現象は1ライン全部おかしな色に見えるので、ある意味480ドット抜けているようなものだ。このようなものを売り続けて、何の対処もしないことが腹立たしい。もし、確実にまともな画面のPSPを手に入れたかったら、中古のPSPを、画面チェックをした上で買うしかないのか。これでは、尿液晶でないDS Liteを探すのと同じではないか。こんな当たりはずれのある買い物は、もうたくさんだ。早く安心して購入できるようになってほしい。

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2010/01/16(土)

パワポタ4 ペナント2年目[ゲーム]

タグ: PSP ゲームソフト パワプロ・パワポタ

中日で始めたペナントの1年目は、88勝55敗1分で優勝した。投球がふつう、その他がつよい、というのは自分の実力に合った難易度だった。選手の成績も、多少は現実に近いものになった。それでも、チーム打率が.346と高すぎたり、ホームランが特定の選手に偏りすぎたりはした。投手成績はひどいもので、優勝したのに、防御率、失点、被安打、被本塁打はワースト1。巨人からホームランを打たれすぎた。よかったのは、奪三振が異様に多く、与四球が極端に少なかったことくらいだ。

巨人打線は、当たり出すと止められない。2年目から小笠原がいなくなったのは助かる。どうやらコーチになったらしい。まだ早いだろうに。

選手の入れ替わりは、英智とサブローのトレードが大きかった。サブローは攻守ともに活躍してくれた。しかし、FA宣言して2年目は阪神へ行ってしまった。あと、荒木は巨人へ。2年目は西武の中島、日本ハムの高橋などを獲得して、戦力補強をした。

朝倉は投球モーションが長くて面倒だったので、ほとんど使わず封印していた。フォームの変更後、2年目から使っている。

ドラフトでは、小貫を獲得した。151km/hのノビ5は、ストレートに威力がある。変化球はフォークだけだったが、キャンプでカーブを覚えて、即戦力になっている。

試合の勝敗や、試合内容によって、ファンの数が増減する。人気者が試合に出ると+300人なので、中日なら立浪か岩瀬を少しでも出しておくといい。人気者かどうかは、選手能力詳細を見ても表示されないので、ほかのチームはよくわからない。

連係マップに選手の登録をしておくと、試合後に連係が深まることがある。そのうち特殊能力がつくらしいが、1年やった程度ではほとんど何もつかなかった。おまけに、選手を入れ替えると連係レベルが0になってしまうので、長く使う選手を適切に配置しないと活用できない。おまけ要素ではあるけれど、もう少しうまいシステムにならなかったのだろうか。

ドラフト選手や新外国人選手は、今作から顔がいろいろな設定になっている。変な顔の選手は使いたくないと思っていたら、登録設定の顔設定で自由に変更できた。よかった。

2年目も、勝ったり負けたりしながら優勝を目指す。

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2010/01/07(木)

2台目のPSP-3000[ゲーム]

タグ: PSP 楽天 買い物 保護シート レビュー

楽天ブックスで、PSP-3000のパールホワイトをもう一台注文して、今日届いた。ポイント10倍と、ポイント山分けのキャンペーン中だったのが決め手。

これで、PSP-2000のクリスタルホワイトが1台と、PSP-3000のパールホワイトが2台となった。PSP-2000はパワポタ専用、2台のPSP-3000は、その他のゲーム用と動画再生用。

届いたPSPは、画面の両端がほぼ平らで、液晶保護シートが全く浮かずに貼れた。やはり個体差が大きいようだ。

そういえば、PSP-2000までと、PSP-3000では、ACアダプタが少し違う。前者はPSP-100で、後者はPSP-380というものだ。

PSP-380になって変わった点。

  • サイズが小さくなった。
  • 出力が2000mAから1500mAになった。
  • ACアダプタからPSPにつなぐ側のケーブルが、1,5mから1mになり、短く細くなった。
  • メガネコネクタの差し込み口が少し大きくなった。

サイズが小さくなったのはいいが、もともと小さいので、さほどメリットはない。それよりも、出力が小さくなっているのが気になった。ただ、公式の情報によると、PSP-1000やPSP-2000でも使えるらしい(→PSP 周辺機器互換表)。

2011/01/04 追記:
いつの間にか、上記の周辺機器互換表が更新されて、PSP-1000とPSP-2000に対して×になっていた。今まで○と書かれていたものが、急に×になっていて面食らった。アナウンスをするなり、Q&Aに載せるなりしてもらいたい。なお、PSP-100をPSP-3000に使用することは問題ない。

ケーブルが短くなったのは不便だ。充電しながら使用するとき、0.5mの差は大きく感じた。また、私はコンセント側のケーブルには巻き取り式のものを使っているが、PSP-380ではゆるくてすぐに抜けてしまう。そんなわけで、ACアダプタはPSP-2000に付属しているPSP-100を使っている。

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2010/01/03(日)

カラーボックスで机を広く[日記・雑記]

タグ: 生活環境 買い物

机が狭くて、物がごちゃごちゃしていた。90cm×60cmの机に、液晶ディスプレイとキーボードとペンタブレットとリズムマシンを置くと、もうスペースはほとんどない。ひとまわり大きな机を買おうと思ったが、扱いが面倒なので脇机を検討した。

考えているうちに、別にきちんとした机でなくても、机の高さに合うカラーボックスで事足りると思った。71cmのカラーボックスを求めて、出かけることにした。ニトリにはちょうどいいものがなかったが、コーナンで71.4cmのカラーボックスを見つけた。これしかない。

44cm×28cm程度のスペースが生まれた。たいして広くもないけれど、机に散乱していた小物を移動することで、そこそこ机がすっきりした。収納場所も増えて一石二鳥だ。

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2010/01/01(金)

2009年12月の睡眠時間[日記・雑記]

タグ: 睡眠

ねむログ(2009年12月)

就寝時刻が全体的に遅いものの、これまで以上に安定した。普段の睡眠時間が短めなので、長いグラフの日が寝すぎに見えるけれども、最長でも7時間で、ごく普通だ。

5カ月と10日ほど記録し続けて、一日の平均睡眠時間は5時間だとわかった。今年はもう、ねむログで記録するのをやめる。グラフの形がどんどん安定していき、記録する必要性がなくなってきたからだ。記録の手間と効果を考えると、このタイミングでやめるのがいいと判断した。また必要だと感じたら再開する。

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