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2010/11/28(日)

投手戦[日記・雑記]

タグ: 野球部活動 運動

野球だ。7時過ぎに家を出た。さすがに冷える。

緊迫した投手戦になった。審判が縦のストライクゾーンを広く取りすぎていたのも原因ではあるが。

ライトを守った。左打者が多かったのに、一度も飛んでこなかった。打撃は、三振とボテボテのピッチャーゴロで終わった。試合は、1点だけ取られて負けた。

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ストラップを購入[家電・AV機器]

タグ: 携帯電話 825SH

携帯電話のストラップがちぎれたので、ヤマダ電機へ行った。幸い、同じストラップを見つけたので買った。リックスのRX-STMNCLというコイルストラップ。根元から簡単に切り離せるようになっているのが気に入っている。

RX-STMNCL

フックは大きめのものに取り替えて使っている。同じのを買ったつもりだけれど、色がずいぶん違う。気づかないうちに変色したのか、最初から違うのかはわからない。なお、ちぎれたのは端の輪の部分。この写真ではよく見えない。

今度の3月で、825SHを使い始めて2年経つ。機種変更するなら、GALAPAGOS 005SHあたりか。ただ、スマートフォンを持っても、たいして活用できない気がしている。

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2010/11/26(金)

フィルター交換のサイン[家電・AV機器]

タグ: 空気清浄機

昨日から、空気清浄機(ABC-VW251)のフィルター交換ランプが点灯している。フィルターを全部掃除しても消えなかった。どういう条件で判断しているのかがわからない。

交換が必要なのは、ランプが点滅してかららしいので、まだそのままでいい。しかし、寿命が5年のフィルターが、1年半ほどしか経っていないのに、もうこんなサインが出るのは早すぎる。

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2010/11/14(日)

OB戦と野球大会[日記・雑記]

タグ: 野球部活動 運動

午前は野球部のOB戦、昼食はバーベキュー、午後は職場の人たちと野球という日だった。

OB戦では、四球のあと、センター前のヒットを2本打てた。どちらも変化球の読みが当たった。守備はファーストとライト。ファーストは無難に、ライトはギリギリ捕れたものがあった。試合には負けたが、活躍はできた。

野球大会は、四球が2つと内野ゴロで打てなかった。守備はサード。野球部ではなかなかやる機会がないポジションだ。

試合が終わったのが16時で、帰ってから落ち着いたのが17時。スポーツの秋を満喫した一日になった。

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2010/11/13(土)

VAIO Xの液晶保護フィルムと色補正[コンピュータ]

タグ: VAIO_X 保護シート 楽天 買い物 レビュー

楽天のビザビで、OverLay Brilliant for VAIO Xという液晶保護シートを買った。OverLay Plusという非光沢のタイプもあるが、色の再現性を重視して、光沢ありにした。光沢仕様は嫌う人が多いが、個人的には抵抗がないし、疲れを感じることもない。

メール便だったが、郵便受けに入らないほど大きくて、再配達で受け取るはめになった。クロネコヤマトのメール便は、再配達時に時間帯指定ができないので、かえって面倒になる。商品はそんなに大きくないのだから、梱包サイズの配慮がほしかった。ちなみに、大きさを測ったら、30.5cm×39cmもあった。さすがにこのサイズは入らない。

貼るのは比較的楽だった。いつものように、とりあえず位置を合わせて貼りつけたあと、シートの端にセロテープをつけて、めくりながら裏のほこりをセロテープで取り除いていけば、きれいに貼れる。

電源を入れていないときに斜めから見ると、うっすらと緑や赤系統の色で縞模様が見えるのが気になるが、使用中は問題ない。映りは、さすがに光沢なだけあって、黒が締まってくっきりしている。

ついでに、色補正もした。前に書いたように、VAIO Xの画質は非常によいが、デフォルトのままだと、色がやや不自然に感じるためだ。

[コントロール パネル] - [Intel(R) Ultra Mobile GMA Drive]にある色補正で、赤緑青を以下のように変更した。参考にしたのは、デスクトップで使っている液晶ディスプレイの色合いなので、単に自分好みにしただけ。また変更したくなるかもしれないが、とりあえずメモとして残しておく。

RGBガンマ明るさコントラスト
0.8248
1.0-850
0.9-248
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忍者ブログの仕様変更[インターネット]

タグ: ブログ ブログカスタマイズ 忍者ブログ

忍者ブログで、ブログ内検索をした結果のURLを、カテゴリのように使っていた。それがいつからか、エラーが出て使えなくなった。

助太刀忍者の「ブログ内検索結果のリンク」という投稿で、同じ問題が報告されていた。どうやら仕様変更なので、やり方を変えるしかなさそうだ。幸い、そこに代替手段が書かれていたので、それを採用することにした。

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2010/11/12(金)

散髪[日記・雑記]

タグ: 散髪

このタイミングを逃すと、しばらく平日に休めそうになかったので、今日休んで床屋へ行った。9時半に始まって、13時過ぎに終わった。

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2010/11/08(月)

VAIO XのCPUを制御する[コンピュータ]

タグ: VAIO_X CPU レビュー

SetFSBでのクロックアップ

SetFSBで、VAIO X(Atom Z540)のクロックアップを試した。標準の1.86GHzから、2GHzにするくらいなら問題なく動作した。クロックダウンさせることもできるので、負荷をかけたときも極力ファンを回したくないようなときにはいいかもしれない。

このツールで気をつけなければならないのは、急激に値を変化させてはいけないということだ。クロックダウンさせてから、一気に元に戻すだけでも、マシンがおかしくなることがある。

今のところ、特に必要性を感じないので、このツールを常用するつもりはない。

VAIOの設定

Atom Z540のEISTは、低負荷時は800MHz、高負荷時は1.86GHzという変化をする。その中間での動作もあるが、ほとんど瞬間的にしか見られない。

クロックの変化は、VAIOの設定というツールにある、電源オプションの放熱制御も関係している。「バランス」「放熱優先」「静かさ重視」の3種類から選べる。いずれの設定でも、最低が800MHz、最高が1.86GHzだが、その制御が異なるようだ。ただ、どの設定にしてもめまぐるしくクロックが切り替わるので、これらの差を言葉では表現しにくい。

Windows 7のコントロールパネルには、電源プランの設定があり、ここにも「バランス」「高パフォーマンス」「省電力」といった、似たような項目がある。VAIOの設定の詳細設定から飛ぶと、この電源プランの設定に来るが、VAIOの設定とは独立している。電源プランにも詳細設定があり、処理速度に関係するのは、プロセッサの電源管理とマルチメディアの設定くらいだと思う。

プロセッサの電源管理で、最大のプロセッサの状態を100%より低くすると、負荷が高くなっても、1.86GHzまで上がらなくなる。逆に、最小のプロセッサの状態を高くすると、最低が800MHzよりも高くできる。1.86GHzを超えたクロックアップはできないが、クロックダウンしたいならSetFSBを使うよりも安全だ。

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2010/11/07(日)

VAIO Xで動画再生[コンピュータ]

タグ: VAIO_X グラフィックドライバ アップデート レビュー

VAIO Xを購入してから、VAIO UpdateでGMA500のドライバをアップデートした。この状態で、ブラウザからFlashの動画再生をすると、通常の動画はまあまあ再生できるが、HD動画はコマ送り状態だった。Flashのバージョンは10.0.12.36。

Flashを10.1.102.64にバージョンアップしたら、カクカクだったHD動画がなめらかに再生されるようになった。非力なGMA500でも、ハードウェアアクセラレーションが有効になって動画再生支援が働くと、別物になることを実感した。

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コンロが点火しない[日記・雑記]

タグ: 生活環境

急にコンロの火がつかなくなった。電池を交換してもだめだ。ガスが止まっているのかと思って、ガスが出ないときの復帰方法を調べてやってみたが、これでもない。最後に疑ったのは電極部分で、コンロの中央部分を取りはずし、電極を掃除したら点火した。もしかしたら、汚れではなくて、単に位置がずれていただけかもしれないが、とにかく使えるようになった。

ガスメーターが異常なら、ランプが点滅するのだが、そうはなっていなかったから、その時点で別の原因を疑うべきだった。でも、復帰方法を調べたおかげで、今後何か起こったときには、すぐに対処できるだろう。

ガスが出ないときのガスメーター復帰方法(東邦ガス)

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2010/11/06(土)

キックベース大会[日記・雑記]

タグ: 運動

今年も、会社の行事でキックベースをやった。特に活躍したわけではないけれど、優勝できて楽しめた。蹴るときの筋肉は普段使わないので、終わってからの筋肉痛がひどかった。

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2010/11/04(木)

VAIO Xのバックアップ[コンピュータ]

タグ: VAIO_X バックアップ True_Image

VAIO Xのリカバリ領域をバックアップすることにした。本当は、外付DVDドライブを使ってDVDに焼くのが安心なのだが、あいにく持っていない。この前購入したAcronis True Image Home 2010で、イメージファイルを作っておくことにする。

6.24GBの回復パーティション、100MBのSystem Reserved、それからCドライブの112.9GBという3つのパーティションで構成されている。それぞれをイメージファイルにすればいいだろう。Cドライブの復元はともかく、回復パーティションやSystem Reservedの復元がきちんとできるのかどうかは定かでないが、まあいいや。これらが使えなくなることなんて、SSDが故障したときくらいだろう。そうなったら、リカバリどころではない。

True ImageでブータブルUSBメモリを作れば、Windowsが起動する前にTrue Imageが起動する。これで、USB接続のポータブルHDDにイメージファイルを作成できる。

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2010/11/03(水)

VAIO Xが届いた[コンピュータ]

タグ: VAIO_X レビュー

午前中にVAIO Xが届いた。お届け予定日は、当初は11月6日だった。それが、11月4日ごろになるというメールが来たあと、11月2日に発送されて今日届いた。ちょうど祝日になってありがたい。

いろいろな観点でレビューする。

構成

購入した構成を、もう一度載せておく。

  • Windows 7 Professional
  • シルバー
  • Atom Z540(1.86GHz)
  • SSD 128GB
  • 無線WAN搭載
  • WiMAX搭載
  • 日本語配列キーボード
  • Bluetooth機能搭載
  • Lバッテリー
  • 3年ワイド保証

Windows 7をProfessionalにしたのは、リモートデスクトップのサーバ機能が使いたかったから。私の場合、ノートPCは端末として使うよりも、デスクトップ機の画面内で使うことのほうが多い。色をシルバーにしたのは、指紋や汚れが目立たないから。Z540にしたのは、Z550との性能差が体感としてそんなにないと判断したから(参考)。

無線WANとWiMAXは、当面は使う予定がないが、どうしようか迷いすぎて、迷うのが面倒になって両方つけた。

あとは、ほとんどの人がこうするであろうという選択になっている。

外観

  • なかなかの質感で、安っぽさは感じない。これだけ薄くても、剛性に不安はない。
  • リジッドアークデザインとやらは、開け閉めしやすいのはいいが、端をもう少し丸みを帯びた形状にしてもらいたかった。縁を触ると手を切りそうな感覚になる。
  • おそらくコストダウンのために、どのカラーでも底面がブラウンになっているが、シルバーとブラウンのツートンカラーは意外によく合う。といっても、底面を見ることはほとんどない。
  • パームレストは、さらさらしていて汚れもつきにくい。これは、シルバーのよさのひとつ。
  • 重さは実測で764gだった。確かに、この軽さと13.9mmという薄さは驚きなのだが、1.09kgで厚さ19.8mmのdynabook SS S8との比較となると、思ったほどの差は感じなかった。

端子類

  • 電源ボタンの位置が悪い。本体を持ち上げるときに触ってしまう。買ってから最初の起動が、誤って触ってしまっての電源オンだったのが悲しい。
  • USB端子が左側に2つあるのは、いい配置だと思う。マウスをつなぐのに左しかないのは不便だという人がいるが、右にあったらUSBのプラグがじゃまになって使いにくいと思う。また、VAIO XはUSBの電源供給が少ないので、1つの機器に2つUSBポートを使わなければならないことがある。そういう事情もあって、端子が片側に並んでいるのは合理的だ。さすがに、右にもつけて3つにしろというのは、この機種では酷だ。
  • DC-INは左側にある。今のノートPCでは一般的な配置だが、できれば右側にあってほしい。左側面を下にして置くことがよくあるからだ。ACアダプタのプラグはL字型だが、VAIOのプラグはL字というよりT字に近く、やや仰々しい。
  • スピーカーはモノラルで、右奥の底面にある。真ん中よりずれたところから音が出ることに、少し違和感がある。
  • PHONE端子からの音質は普通だが、ブラウザで動画を見るとき、読み込み中にノイズが入りやすくて不快だ。
  • SSDのアクセスランプは、手前の端にあって、使用中にはほとんど見えない。

画面

  • dynabook SS S8は、12.1型の非ワイドで1,024×768だ。それが、11.1型ワイドで1,366×768になったので、全体的に小さく表示される。物理的なサイズとしては、液晶の横の長さがほぼ同じで、縦が短くなった。広くなった感覚があまりないが、横方向は確かに余裕がある。
  • 上下の視野角が狭くて変色しやすいが、画面の角度は150度くらいまで開くので、きちんと角度を合わせれば問題ない。
  • 画面は非常に鮮やかで、よくこのマシンに最上位のVAIOディスプレイプレミアムを搭載したなと思う。今回重視していたことなので、この点は満足度が高い。ただ、あえて言うなら、やや青っぽさが目立ち、赤の深みが足りない印象を受けた。色補正でどうにかしたい。

性能

  • プリインストールされているマカフィーのウィルス対策ソフトはアンインストールして、avast!を入れた。それ以外にも、不要なサービスや、不要なアプリケーションのスタートアップ時の起動設定をはずして、なるべく軽快に動作するようにした。この状態なら、通常の使用で処理が遅いと感じることは特にない。
  • 休止状態への移行と復帰が、思ったより時間がかかる。どちらも、数十秒から、長いと1分ほど待たされる。Windows XPにあったプログレスバーが出ないので、どれくらいで完了するのかもわからない。
  • Firefoxでのブラウジングは、遅くてイライラするようなことは今のところない。
  • グラフィックの性能が低く、ゲームをするには厳しいことが多い。これについては、また別の記事で書くことにする。

静音性

  • SSDなので、HDDのアクセス音はしない。音が出るのは、ファンが回っているときだけ。
  • ファンは、背面(奥)の左側についている。側面ではないのがめずらしい。室温によるかもしれないが、低負荷時はファンは回らない。基本的に無音で使いたいので、回りっぱなしではなくてよかった。
  • 負荷をかけてしばらくすると、ファンが回る。具体的には、起動して動画再生をすると、10分くらいで回り出す。再生を止めると、5分弱でファンが止まる。これも室温によるだろうが、もう少し早く止まってもらいたいところだ。回転の仕方は何段階かあるようで、一番遅い回転のときは、耳を近づけないと、ほとんど音が聞こえないレベル。最も速い回転では、さすがにすぐわかるが、耳障りな音ではない。
  • Pentium M 1GHzを搭載したdynabook SS S8と比べると、多少ファンが回りやすい傾向にある。底面に熱がこもらないよう、廃熱に気をつけていれば、頻繁に回るようなことはなさそう。
  • VAIOの設定で、CPUの処理速度を優先するか、静音性を優先するか決められる。とりあえず、バランスで使っていればよさそうだが、これについては後日また詳しく調べたい。

キーボード、タッチパッド

  • Enterキーが小さい。小さいことよりも、本体の端に空きがあるのがよくない。キーがない部分をよく押してしまう。
  • 方向キーが一段下がっていないので、手探りで判別しにくい。それから、上下の方向キーは、キーとキーの間に隙間があると使いにくいことがわかった。VAIO Zのように詰めてあるほうがいい。
  • スペースキーが短くて、右手親指で押すには厳しい。さらに、右端ギリギリを押したときには反応してくれない。押し心地がカチッとしていないのもよくない。個人的には、右Altキーはなくてもいいから、スペースキーを長くしてほしい。少しくぼんだ位置にあることも、押しにくさに拍車をかけている。こんな段差をつけるのではなく、なだらかに低くなっていたらよかったのに。
  • よく使う「。」のキーが少し小さい。その代わり、「_」のキーが大きい。英字配列のキーボードでは、Shiftキーになる場所だから大きいらしい。そんな理由で日本語配列を使いにくくしないでもらいたい。ちなみにVAIO Wのキーボードは、こんなおかしなことにはなっていない。
  • 通常のキーの打ちやすさはそこそこ。キーボードの剛性は高く、よほど強く押さない限りは、ペコペコしたり、しなったりしない。
  • タッチパッドは、形状がdynabook SS S8に似ていて好きだ。ボタンはもう少し軽いほうがいい。位置が左寄りでなく真ん中にあることについては、あまり気にならない。

まとめ

性能はそこそこでいいから静かなマシンを、という要望に応えてくれるマシンだ。よくできているだけに、キーボードが本当に惜しい。せめてスペースキーだけでもマシだったらよかったのに。短い上に、右端が反応しないというのは、私にとってはほとんど押せないのと同然だ。事前に店頭で確認はしたものの、寝転がって使ってみたりすると、思った以上に不便なことがわかった。スペースキーと方向キーの使いやすさは、もっと重視して選ぶべきだった。

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2010/11/02(火)

ATOK 2010を購入[コンピュータ]

タグ: IME 買い物

ATOK 2010が20%引きだったので、3,780円でAAA優待版をダウンロードで買った。

Google 日本語入力のほうが、自分にとっては便利だと感じているので、ほとんど使わないかもしれない。値引きにつられて買ってしまっただけな気がする。

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